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ROADSTER(ロードスター) 記事一覧

若い夫婦がクラシカルなマツダ ロードスターを楽しむ! 「いけんじゃね?」の精神で仕上げた愛車に迫る

大学1年生で高速バスを乗り継いで富山まで取りに行ったNAロードスターに10年。黒×メッキをテーマにクラシカルスタイルを追求する栃木の30歳オーナーを軽井沢ミーティング2026で取材。絶版メッキパーツの収集と「いけんじゃね? 」精神が生んだ1台を紹介。

彼女のマツダ「ロードスター」は旅人仕様! 納車から約2年で5万km以上走って残すは北海道と沖縄のみだった

京都を拠点に全国45都府県を走破した2024年式NDロードスターオーナー・ユミさんの旅とカスタムを紹介。HKS ハイパーマックスS、Work マイスター、独学で施したエアログレー×オレンジのDIYラッピングなど、見どころ満載の1台です。

圧倒的な低さで雪道も走る! 2台目のNC型をDIYで仕上げたオーナーのこだわり

新潟在住の斉藤さんのNCロードスターは、雨どい自作カナードが光るDIYカスタム仕様。渋めからレーシーな赤一色へと変遷した内装も見どころ。18歳でNC購入、エンジンブローを乗り越えた2台目の全貌を軽井沢ミーティング2026からレポートします。

新色ジンクグリーンメタリックが世界初公開! マツダ「ロードスター」が全国各地から集結する「軽井沢ミーティング2026」が大盛況だった

新色フック型 2026年5月31日開催の「軽井沢ミーティング2026」で新色「ジンクグリーンメタリック」がワールドプレミア公開。開発主査が語った40周年構想とともに、1000台超が集結した会場の熱気をレポートします。

マツダ「NDロードスター」が好きすぎてオーナーズクラブまで立ち上げたオーナーのDIYカスタムが凄すぎる

息子のクルマ探しがきっかけで2023年式マツダ・ロードスターを購入したずっちゃんさん。車高調やレカロなどのカスタムはほぼ自身で施工。走りだけでなくアウトドアも視野に入れた独自の愛車ライフを紹介します。

リフレッシュついでにターボチューンで200ps!? 北米仕様マツダ「MX-5 ミアータ」が30年乗ってもトラブルフリーな理由とは?

福島県で開催されたオープンカーの祭典に、ひときわ目を引く1台が登場しました。玉上雅英さんが30年以上所有し続ける愛車は、北米仕様となる左ハンドルのマツダ「MX-5 ミアータ(NA系ロードスター)」です。フルレストアを経て200psへと進化を遂げ、なんと30年間ノートラブル! 平成から令和へ、そして父から子へと受け継がれる特別な1台の軌跡に迫ります。

「お守りを作りました!」なんちゃってセレブが驚いたマツダ主催の富士のイベント

カーライフエッセイスト吉田由美の「なんちゃってセレブなカーライフR」。毎日の暮らしのなかでクルマとともにする時間を、少しだけセレブ風に彩ってお届けいたします。今回のテーマは「マツダファンフェスタでのOKISHU活動」のイベントレポートをお届けするわよぉ〜。

猛暑の影響で「電動ファン故障件数」が急増中!早めのモーター交換でエンジンブローを予防できる

この夏の猛暑で、古いスポーツカーやヤングタイマーに冷却系のトラブルが多発しています。筆者のマツダ初代「ロードスター」も渋滞時に水温が急上昇。原因は電動ファンモーターの故障でした。電動ファンは予兆なく壊れるうえ、純正部品は製造廃止や価格の高騰が進んでいます。なかには数年で数倍に跳ね上がったケースもあり、旧車オーナーにとって深刻な問題です。猛暑と部品不足が重なる今こそ、早めの点検やパーツ確保が必要になっています。

 

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