MITSUBISHI(三菱) 記事一覧
肉食系だと思ったら草食系かよ! 女性ジャーナリストを虜にしたV6マスタングのイケメンぶり
数々の愛車を乗り継いできたカーライフジャーナリストのまるも亜希子さん。イケメンだと思って買ったマスタングはV6モデルであったことから予想を覆す草食系男子だったが、それでも顔のイカツさから前方を走るクルマに道を譲られるなど、そんなV6マスタングの懐かしい思い出を振り返る。
車名は「聞いたことある!」でも「姿カタチは……」な微妙にマイナーなクルマ7選
街なかでよく見かけるクルマやCMの印象が強いモデルなら、見た瞬間に車名を言えるかもしれない。一方で販売台数が振るわず、なかなか見かけないクルマの車名を聞いても「???」となることはないだろうか。今回は、車名を聞いても思い出せないクルマを7台ピックアップしてみた。
安全装備の前に運転しやすさが重要! 高齢者が乗るべき「見切りと視界がいい」クルマ8選
高齢者にとって安全なクルマとはどんなことだろうか? と考えたときに、まずは「見切り」のいいクルマが大事となる。とくに高齢者ともなれば、前方、後方、そしてボディ全周がしっかり「見える」ことが、感覚的にも運転のしやすさにつながるはずだ。おすすめの車種を紹介していこう。
実質184万8000円から購入可能! 三菱「新型eKクロス EV」を発表
三菱自動車はeKクロスシリーズに新たにEVモデルを設定した。日常使いに十分な一充電走行距離は180kmを実現している。また、運転に慣れていない人でも駐車支援機能「マイパイロットパーキング」を初採用し、運転支援機能も充実している。詳細をお伝えしていこう。
「X-90」「インプレッサ グラベルEX」「ヴォルツ」! 生まれる時代を間違えた個性派SUV8選
いつの時代も自動車にはブームが付きもので、その時代に合わせた新車を自動車メーカーはリリースをしてくる。とはいえ、パッケージングがイマイチで、売れなかったモデルも存在する。しかし、月日が経ち、いま見ると個性的で売れるかも……というクルマもある。懐かしのモデルを振り返ってみよう。
バブル時代はクルマだけじゃなく装備もぶっ飛んでた! 車載FAXまで存在した「キラキラハイテク」カーライフ
バブル景気が終焉を迎える直前、1990年前後の日本はクルマの世界もキラキラと輝きまくった時代だった。女子に人気のクルマは六本木では「六本木のカローラ」と呼ばれた赤いBMW 3シリーズ、やはりディスコも多かった赤坂あたりでは黒いサーブが幅を利かせていた。
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