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MITSUBISHI(三菱) 記事一覧

コルトラリーアートバージョンRの走り(青)

コスパ重視なら中古一択! 20万円台から選べてガンガン走れるワークス系モデル3選

ワークスコンプリートカーは、メーカーが走りの楽しさを追求し手を加えたモデル。いわばメーカー謹製チューニングカーのような存在だ。新車では手が届かなくても、中古車なら検討できる人も多いのではないだろうか? そこで、今回は中古でコスパのいいワークスコンプリートモデルを紹介する。
上:ジープ・グラディエーター、左下:ホンダ・リッジライン、右下:先代ダッジ・ラム

ピックアップトラックは北米や東南アジアでバカ売れ! それなのに日本で販売されない理由とは

ここ数年「ジープ・ラングラー」が売れまくり、日本での認知度は急上昇中だ。そして2022年からはジープのピックアップモデルとして誕生した「グラディエーター」が日本販売を開始し、ピックアップトラックがブームになりそうな予感が漂っているが実際はどうなのか?
ホンダZのイメージ

いまじゃ不可能なデザイナーの個性バリバリの秀作! 大胆デザイン大成功の旧車7選

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「今年をEV元年にしたい」! 開発のキーマンが語る三菱eKクロスEVの狙いとは

三菱自動車はeKクロスシリーズへ、新たにEVモデルを設定した。日常使いに十分な一充電走行距離は180kmを実現している。そこで今回は、商品企画を指揮した商品戦略本部の藤井康輔チーフ・プロダクト・スペシャリスト(CPS)に車両の魅力などを伺った。
5代目マスタングのフロントスタイル

肉食系だと思ったら草食系かよ! 女性ジャーナリストを虜にしたV6マスタングのイケメンぶり

数々の愛車を乗り継いできたカーライフジャーナリストのまるも亜希子さん。イケメンだと思って買ったマスタングはV6モデルであったことから予想を覆す草食系男子だったが、それでも顔のイカツさから前方を走るクルマに道を譲られるなど、そんなV6マスタングの懐かしい思い出を振り返る。

車名は「聞いたことある!」でも「姿カタチは……」な微妙にマイナーなクルマ7選

街なかでよく見かけるクルマやCMの印象が強いモデルなら、見た瞬間に車名を言えるかもしれない。一方で販売台数が振るわず、なかなか見かけないクルマの車名を聞いても「???」となることはないだろうか。今回は、車名を聞いても思い出せないクルマを7台ピックアップしてみた。

安全装備の前に運転しやすさが重要! 高齢者が乗るべき「見切りと視界がいい」クルマ8選

高齢者にとって安全なクルマとはどんなことだろうか? と考えたときに、まずは「見切り」のいいクルマが大事となる。とくに高齢者ともなれば、前方、後方、そしてボディ全周がしっかり「見える」ことが、感覚的にも運転のしやすさにつながるはずだ。おすすめの車種を紹介していこう。

実質184万8000円から購入可能! 三菱「新型eKクロス EV」を発表

三菱自動車はeKクロスシリーズに新たにEVモデルを設定した。日常使いに十分な一充電走行距離は180kmを実現している。また、運転に慣れていない人でも駐車支援機能「マイパイロットパーキング」を初採用し、運転支援機能も充実している。詳細をお伝えしていこう。

 

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