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GT-R(GT-R) 記事一覧

ニスモR35GT-R CRSの走り

日産自動車も開発に参加! ニスモのノウハウを注いだデモカー「R35GT-R CRS」の本気度とは

日産のモータースポーツ活動やカスタマイズパーツ開発を担うニスモ。同社のノウハウを注ぎ込み、第2世代と呼ばれる日産スカイラインGT-Rのデモカーを製作してきた。その過程で得た知見をR35GT-Rにも応用し、デモカーを製作。新パーツの開発も兼ねるデモカーを紹介しよう。

日産「GT-Rニスモ」の乗り心地は見た目と同じくハード? 東京〜京都往復で実際に試してみました

登場から15年、進化を続け国産ナンバー1のスポーツモデルであり続けた日産「GT-R」。その最後かもしれない2022年モデルの“最強モデル” NISMO スペシャルエディションを京都まで試乗し、その進化と実力を体感しました。

スバル「サンバー」と日産「GT-R」が登場! トイラジコンの常識を超えた「京商ファーストミニッツ」とは

ミニカーからラジコンまで魅力的なホビーアイテムを多数ラインアップしている「京商」。同社から手のひらサイズのトイラジコン「FIRST MINI-Z (ファーストミニッツ)」の最新作としてスバル・サンバー(6代目) と日産 GT-R(R35)が発売中だ。

走行44万kmオーバーの日産「R32スカイラインGT-R」と四半世紀! チューニングにメンテナンスと編集部と歩んだ軌跡をたどる

1994年に創刊したGT-R Magazineはその創刊当時からR32スカイラインGT-Rをスタッフカーとして所有し続けている。現在までの走行距離は44万km超。28年間GT-R好きを見つめ続け、走り続けてきたGT-R Magazineの「R32VスペII号」はどのようなチューニングを施し、どのようなメンテナンスをしてきたのか?

プロショップが考える理想の日産「GT-R」像とは? RB26&VR38チューニングの秘策を公開!(後編)

CLUB RH9に加盟するプロショップがGT-Rの魅力と可能性について語る。老舗のウエストスポーツが考える理想のGT-R像とは? 第2世代GT-Rのエンジン「RB26DETT」を例に、そのチューニングノウハウと秘策を伝授してもらう。

プロ直伝「GT-R」に長く乗るためのメンテポイントとは? 第2世代日産「スカイラインGT-R」はどれもシビアな状況だった!!

誕生から30年以上が経つR32スカイラインGT-R。R33、R34を含めた第2世代GT-Rはいまだ人気が衰えません。しかし経年劣化や純正部品の廃止など現在はかなりシビアな状況に置かれているのが現状。そこで大ダメージを負う前に点検しておきたい場所や予防整備を解説します。
2017年式R35GT-Rプレミアムエディション

「R35GT-R」中古車価格に異状あり!! 下げ止まりから高騰に一転! いま買うべきベストモデルは?

R35GT-Rを取り巻く事情が厳しくなっています。新車オーダーはすでにストップしており、海外では環境や騒音規制に対応できず生産終了を迎え、日本国内での中古車価格が高騰傾向に転じています。そんな中、いま狙い目となる中古R35GT-Rのベストバイモデルを考察します。

いつやるの? 第2世代日産「スカイラインGT-R」のリフレッシュは「今」やるのが正解です

誕生から30年以上経った今も人気の第2世代GT-R。いわゆるR32/R33/R34スカイラインGT-Rはいまや経年劣化を逃れることはできない。GT-Rオーナーになると常に故障の不安を抱えることになる。そこで安心して本来のGT-Rらしさを楽しむために「今」やっておきたいリフレッシュについて解説する。

 

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