クルマを文化する
REAL CAR CULTURE

AUTO MESSE WEB

クルマを文化する
REAL CAR CULTURE

AUTO MESSE WEB(オートメッセウェブ)

NISSAN(日産) 記事一覧

『西部警察』の「マシンRS-1」を日産DR30型「スカイライン」でリアル再現! 足りないパーツはワンオフで対応

1980年代を代表する刑事ドラマ『西部警察』に登場する特殊車両は、今もなお多くのファンを惹きつけています。そんな劇中マシン「マシンX」を完成させた佐々木 聡さんが、次なるターゲットに選んだのは、ド派手な火を噴く「RS-1」です。その製作には、思わぬ苦労と試行錯誤が詰まっていました。

伝説のNISMO 400Rルックと800馬力エンジンの特別なR33型GT-R!予想を大きく上まわる約2333万円で落札

2025年5月3日、名門ボナムズ・オークション社が「FIマイアミGP」に付随するかたちで開催したオフィシャルオークション「THE MIAMI AUCTION 2025」。そこには、日産「スカイラインGT-R NISMO V Spec N1 400R トリビュート」の姿がありました。

日産新型「リーフ」発表! 経営再建計画「Re:Nissan」との関係は?<1>

2025年、深刻な赤字決算と大規模な構造改革のただ中で日産が放った切り札──それが3代目となる新型「リーフ」です。航続距離、充電性能、そして欧州を狙ったその戦略とは? 再建を担う日産とリーフについて、全3回にわたってお伝えします。

NISMOのコンプリートエンジンを搭載! 日産「スカイラインGT-R(BNR34)」が3300万円とイマイチな落札価格だった理由

2025年5月3日、名門ボナムズ・オークション社が「FIマイアミGP」に付随するかたちで開催したオフィシャルオークション「THE MIAMI AUCTION 2025」。そこには、日産「スカイラインGT-R NISMO R1」の姿ありました。

日産初代「サニークーペ」を約10万円で購入! 35年ぶりにDIYで路上復帰を果たした個体とは

20世紀生まれであれば2輪4輪問わず誰でもウェルカム。そんな懐の深い「20世紀ミーティング」に、今回はなんと日産初代「サニークーペ」が登場しました。ヒストリックカー・イベントでもなかなか見かけないこの希少車は、35年ぶりに路上復帰を果たした1台。自らの手で再生させたオーナーに話を聞きました。

消防署で活躍した日産2代目「パトロール」を12年所有! 定年退職を機に思い出の1台を購入

2025年4月13日に新潟県三条市のミズベリング三条で開催された20世紀ミーティング2025春季。2025年も個性豊かなクルマたちが集結し、会場には160台ものエントラントが並びました。その中でもひときわ異彩を放っていたのが、1974年式の日産2代目「パトロール」です。今も現役で走るこの1台を12年かけて大切に乗り続けるオーナーに話を聞きました。

リバティーウォークの現代版「スーパーシルエットスカイライン」を走らせてみた! 未来のクルマを担う「こども」たちをクルマ好きにするためには?

カスタム界で知らぬものはいないリバティーウォーク。OAMでもそのデモカーを目にした人は多いでしょう。そのデモカーを走らせてみたらどうなのか、気になっているひとも多いはずです。そこでモータージャーナリストの西川淳氏が「LB-ER34スーパーシルエットスカイライン」を走らせた模様を、AMWでレポートいたします。

走行距離わずか2200km!800台限定生産の日産「スカイラインGTS-R」が1800万円

ノスタルジックカーが中心の旧車専門店であるヴィンテージ 宮田自動車。魅力的なクルマをラインアップしている同車のなかでも白眉だったのが1987年式の日産「スカイラインGTS-R」。総走行距離がわずか2200kmという奇跡の1台ということもあり、1800万円というプライスで販売されていました。

 

RECOMMEND

MEDIA CONTENTS

WEB CONTENTS