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JP_MAKER(国産車) 記事一覧

中期顔への整形カスタムは旦那様の好み!? 彼女が愛でるマツダ「アテンザ」は走行距離21万km超えでもまだまだ元気だった!

MT免許の限定解除をして手に入れた2014年式マツダ・アテンザ。21万km超えでもフロントを中期顔に「整形」し、希少なレイズのホイールを装着してまだまだ現役。長野でマツダ車限定ミーティングを主催するオーナーの愛車拝見!

2位じゃダメなんです!? ホンダ「S660」で東北660選手権に出場するオーナーはカスタムと経験値で頂き目指す!

東北660ターボGP 3クラスにフル参戦するチーム「トップ☆カロリストの奥村輔さんとそのS660を紹介。サーキット歴12年のキャリアを活かし、2026年シーズンの初表彰台を目指す。チューニング内容から走りの戦略まで詳しく解説する。

フォージドカーボンって何? 商用バンのトヨタ「ハイエース」を唯一無二の炭素繊維で高級ユーロテイストにカスタム

ランボルギーニも採用するフォージドカーボン(マーブル模様のカーボン素材)を、大阪・和泉市のプロショップ「T.S.O.」がハイエースに施工。レンジローバー同色のオールペイントと職人技のカーボン加工が融合した、欧州高級車顔負けのカスタムを徹底レポートする。

究極の着地仕様! ナニワの落とし屋が手掛ける極低ハイエース

「ナニワの落とし屋」の異名を持ち、大阪で絶大な人気を誇るカスタムショップ「DRスタイル」。彼らが手掛けた、極限まで車高を下げる「着地仕様」のトヨタ「ハイエース」2台をピックアップします。独自のハイドロリクスや匠のボディワーク、そして前後異径ホイールのセッティングなど、ハイエースカスタムの最前線と深淵なる魅力を余すところなくレポートします。

世界に通じる元祖ハイソカー! 近所の人から譲り受けた新車時のままの初代トヨタ「ソアラ 2000VX」と字光式ナンバーの優しい関係

金沢クラシックカーミーティングで発見した、フェンダーミラーが残る初代ソアラ前期型。「石55」の字光式ナンバーをそのままに、2人のオーナーが40年以上守り続けた奇跡の1台を取材しました。

ダンナのホンダ「NSX」購入に猛反対だった奥様もオーナーになり「NSX2台持ちカーライフ」を楽しむ夫婦のおはなし

夫婦それぞれでホンダNSXを所有する藤吉さんご夫妻。購入当初は猛反対だった奥様が自らオーナーになった経緯や、2台体制だからこそ楽しめる乗り比べ、充実したカスタムライフについてたっぷり語ってもらいました。

特別仕様車のマツダ「CX-5」にエアサスをインストール! こだわりが満載過ぎるさりげないけどサスガのカスタム術

2018年にマツダ「CX-5 エクスクルーシブモード」を購入したのは“しょーた。”さんです。購入の決め手は、同年10月に国内へ待望の導入が実現した2.5Lガソリンターボエンジンと、エクスクルーシブモードに用意されたブラックの天井・ピラーを持つ専用内装でした。3年間はノーマルのまま乗り続け、最初の車検を機にカスタム化をスタートさせました。エアサスや各種パーツを組み合わせ、廃盤直前に入手したウェッズKRANZE Scintill(クレンツェ シンティル)21インチで仕上げたという完成形を見てみましょう。 「お金をかけずに楽しむ」をモットーに、換えるべきところだけを換えるという“しょーた。”さんのこだわりのカスタム術をご紹介します。

傘のパーツを流用!? スズキ カプチーノに散りばめたオーナーの愛と小技

1990年前後のバブル期、潤沢な開発資金を背景に誕生した名車たち。日本独自の規格である軽自動車の分野においてもしかりであった。なかでもカプチーノは、分割式ハードトップを採用することで、「フルクローズ」「Tバールーフ」「タルガトップ」「フルオープン」という4通りのルーフ形状を楽しめる唯一無二の贅沢な機構を備えていた。新潟県糸魚川市で開催された「第1回糸魚川クラシックスポーツカーフェスタ2025」の会場でひときわ目を引いた、大人のセンスが光る1992年式スズキ カプチーノのさりげないカスタムに迫ります。

 

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