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JP_MAKER(国産車) 記事一覧

雨漏り車両を救出! いすゞ「フローリアン アスカ」を再生した「ピアッツァ」乗りが「絶滅危惧車」を引き取った理由とは

2023年12月3日に開催された「三浦半島に集まる名車たち@ソレイユの丘 Presented by Revival CAFE」に参加した1983年式いすゞ フローリアン アスカLS2.0ターボは驚くほど綺麗なコンディションでした。オーナーに詳しく話を聞きました。

トヨタ「GR86」用のUS仕立てライトがカッコよすぎ! 織戸さんが見つけてきた最新パーツは「東京オートサロン」でデビュー予定です

GR86をひと味違うハイセンスなスタイリングに仕上げることができるのがMAX ORIDO RACINGのパーツになる。エアロパーツはもちろん、サスペンションなど、機能性とスタイリングを共に向上させることができる。注目のパーツは、アルファレックス製ヘッドライトとテールランプだ。

モデリスタの最新トヨタ「アルファード/ヴェルファイア」がお披露目される!「東京オートサロン2024」で実際に確かめよう

トヨタカスタマイジング&ディベロップメントは、2024年1月12日(金)から14日(日)の3日間、幕張メッセ(千葉県千葉市)で開催される「TOKYO AUTO SALON(東京オートサロン)2024」にMODELLISTA(モデリスタ)ブランドで出展することになりました。詳細をお伝えします。

2024年注目のトヨタ「ハイエース」最新カスタム5選。オフロードからクラシックスタイルまで紹介します

HIACE Style編集部が、2024年にトヨタ「ハイエース」にマッチングするカスタムを、オフロードからクラシックスタイルを提唱するブランドまで紹介。ハイエースのドレスアップにぜひ参考にしてみてはいかがでしょうか。

【目指すは運転が上手くなるクルマ】STIの「フレキシブル」なパーツの実力をスバル「インプレッサ」で試しました【デモカー試乗】

スバルのワークス系チューナー「STI」が古くから一貫して提案しているのが、「運転が上手くなるクルマ」を目指すこと。そのためには操作からいかにタイムラグなく、リニアにクルマが動くかが大切になるといいます。STIのチューニングパーツを装着したインプレッサのデモカーに試乗したレポートをお届けします。

バブル時代のモテ男になるための車内用「ハイテク三種の神器」とは?「自動車電話」に「GPSナビ」は効果絶大アイテムだった!?

1980年代後半から1990年代初頭にかけてのバブル期には、今でもなつかしいバブルグルマが数多く誕生しました。そんな時期に、いま考えればとんでもない、あるいは画期的な車載用品も登場したので紹介します。

【2024年に20周年を迎えるクルマ】ホンダ「エディックス」のように消えたモデルもあればトヨタ「200系ハイエース」のように今なお路上で見かけるモデルも!

今から20年前の2004年(平成16年)にデビューしたクルマたちを紹介します。まだまだ最近のモデルにも感じますが、20年が経過していることに驚いてしまう人もいるはずです。そんな車種をお伝えします。

トヨタ「ヴェルファイア」を左右で違う見た目に! エアロはブランドミックスと絶妙の色使いで自分らしさをアピール

ワゴニスト編集部が気になったクルマをピックアップ。ここではバランスの良いカスタムはもちろん、左右でホイールを履き分けたり、ブルーラインを投入するなど、個性が光るトヨタ「ヴェルファイア」を紹介します。

 

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