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JP_MAKER(国産車) 記事一覧

新車購入「レオーネ4WDセダン」に47年! 当時トヨタ勤務のオーナーがスバル車を選んだ理由とは?

2023年4月29日、昭和の日に岐阜県中津川市で開催された「花街道つけち昭和モーターショー」。昭和に生産・登録された150台もの旧車が集合した中から、スバル「レオーネ4WDセダン」に新車時から半世紀近くずっと乗り続けているオーナーを紹介します。

80年代のスバル「ドミンゴ」のパッケージがいま欲しい! 国産初の「7人乗り」1リッターワンボックスワゴンでした【カタログは語る】

1983年にスバル サンバー トライをベースに、「国産初の7人乗り1Lワンボックスワゴン」として企画されたドミンゴ。当時のリッターカークラスのワンボックスワゴンでは唯一の存在として、かなり貴重なクルマでした。詳細をお伝えします。

スズキ「フロンテ」からフェラーリ「F40」までが参加! 岩手の人々に愛されるクラシックカーラリーの秘訣とは

2023年6月3日(土)~4日(日)に岩手県で開催された「ツール・ド・みちのく2023」は、地元のクルマ好きたちによるクラシックカーラリー。60台以上のクラシックカーが2日間で400kmを走りました。VWカルマンギアでエントリーした参戦レポートをお届けします。

【カスタム費用1000万円】トヨタ「ヴェルファイア」のテーマは「さくら」でした。ブレーキはポルシェ「カイエン」を移植

内外装を妥協なくカスタムしつつも、ファミリーカーとしての使い勝手も捨てていないトヨタ「ヴェルファイア」を紹介します。一流どころのプロのカスタムショップで仕上げられたヴェルファイアのテーマは「さくら」でした。

トヨタ「GR86」&スバル「BRZ」オーナー必見! ヴァレンティから「ジュエルLEDバックフォグランプREVO」がいよいよ登場です〈PR〉

きらびやかなLEDアイテムを多数ラインナップするヴァレンティ。人気のトヨタGR86&スバルBRZ用アイテムの新作として、ジュエルLEDバックフォグランプREVOが登場しました。58個の高輝度LEDと3D LEDライトバーにより、個性的なリアビューを演出します。

光岡自動車の「霊柩車」が絶好調! 前年比22%増の秘訣は、先行生産車販売による納期短縮にありました

ミツオカ「ロックスター」やミツオカ「バディ」など、ヒット作を連発している光岡自動車。ヒット作の裏に隠れている特装グループもじつは屋台骨を支えています。その特装グループが手がけるのが、霊柩車や搬送車の製造販売で、2023年1-5月期は前年比22%増で絶好調と発表がありました。

トヨタ「キャバリエ」を覚えてる?「所ジョージ」モデルや「TRDスポーツ」バージョンもあった今や絶滅危惧種です

日本からの輸出過多による貿易摩擦を緩和するために、アメリカのゼネラルモーターズから輸入する形で販売されたのが、1996年1月から販売をスタートさせたトヨタ キャバリエです。あらためて同車を振り返ります。

バブル期を席巻した「シーマ現象」!「自動車電話」も備えたハイテク高級車は2代目が最高でした【カタログは語る】

1988年にデビューした日産シーマ。Y31セドリック/グロリアの最上位モデルと位置づけられた3ナンバー車で、当時500万円を超えるハイプライスにもかかわらず大ヒットし「シーマ現象」と呼ばれました。日本が誇る高級車シーマを当時のカタログで振り返ります。

 

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