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JP_MAKER(国産車) 記事一覧

チャンピオンを狙うは13歳! 富士で開催の「フォーミュラドリフト」第3戦は大波乱、一秒たりとも目が離せません!

アメリカ発のドリフト競技をドリフト発祥の日本に逆輸入した「フォーミュラドリフトジャパン」。2023年は開幕戦で13歳のドライバーが優勝し、第2戦ではカッレ・ロバンペラが初参戦で初優勝するなど注目を集めています。第3戦が6月9日~10日に富士スピードウェイで行われたレポートをお届けします。

父の思い出の初代「レオーネ4WD」を購入し15年! 今は2台の「サンバー」とともにスバルライフを満喫しています

2023年5月28日に群馬県で開催された「前橋クラシックカーフェスティバル」には約250台のさまざまなクルマが参加。そんな中でもさすがにスバル「レオーネ」は僅少でしたが、唯一の初代レオーネのオーナーに話を聞くことができました。

ホンダ「プレリュード」は内装のインパクトが凄かった! デートカーからの脱却を図った5代目を振り返ります【カタログは語る】

2代目と3代目はデートカーとして注目されたホンダ プレリュード。4代目はリトラクタブルヘッドライトを廃止し、スポーツ性を強め新境地を開拓しましたが、成功とは言えませんでした。そうした経緯もあり、1996年11月、プレリュードはこの5代目にフルモデルチェンジされました。同車をカタログで振り返ります。

Z世代が日産「スカイライン400R」に乗ってみた! セダンは古い? それともスポーティ?

世界的なSUVブームの中でトレンドから見放されているジャンルがセダン。とくに日本ではセダン離れが著しく、若者からしたら最も遠い選択肢かもしれません。いま一度セダンを見つめなおそうと、20代の若手ライターが日産スカイラインの現行モデル400Rに試乗してみました。

トヨタ「ミライ」vs日産「リーフ」vsホンダ「シビック」! 異なる3台のEVの争いを制したのは?

2010年にスタートした電動車両だけで行なわれる全日本電気自動車グランプリ(JEVRAシリーズ)。14シーズンを通して、テスラ ロードスター、モデルS、モデル3とテスラがつねにこのレースの主導権を握っていますが、トップ争いとは異なるところで、国産EV同士の戦いも繰り広げられています。レポートをお届けします。
トムスの走り

スーパーGT開幕戦でリタイヤした「トムス」が第2戦で優勝できた理由とは? チームの団結力の秘密を伺いました

国内最高峰のGTレースとして、海外でも人気の高い「スーパーGT」。GT500クラスにはトヨタ・ニッサン・ホンダの3メーカーがしのぎを削っています。長年参戦するトムスは、開幕戦でピット作業ミスによりリタイアしたものの、続く第2戦では優勝を果たしました。その偉業を成し遂げられた理由を伺いました。

バブル前夜に登場したデートカー「プレリュード」は、ホンダのハイテク機能を満載! リトラクタブルヘッドライトが時代でした

1982年11月に登場した2代目ホンダ プレリュード。フロントにダブルウイッシュボーン式サスペンションや新開発のエンジンを搭載するなど、性能面でも当時の技術の粋を集めたハイテクマシンに仕上がっていました。あらためて同車を振り返ります。
新型セレナ

日産「新型セレナe-POWER」を「ノア・ヴォク」と「ステップワゴン」と徹底比較! シートアレンジやスライドドアの使い勝手がいいのは?

日産「新型セレナe-POWER」がついに発売となりました。すでにライバルのトヨタ「ノア」&「ヴォクシー」、ホンダ「ステップワゴン」は新型となっており、新世代が出揃ったことになります。今回はそれぞれの使い勝手などを比較します。

 

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