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TOYOTA-LEXUS(トヨタ) 記事一覧

トヨタRAV4アドベンチャーのスタイリング

EV時代にあえてICEの「SUV」を選ぶ価値はあるのか? モータージャーナリストが太鼓判の非電動SUVとは

街乗りからアウトドアユースまでマルチに使える人気のSUV。最近では日産エクストレイルをはじめトヨタ「bZ4X」やスバル「ソルテラ」などの電動化モデルが注目されるなかで、あえて選びたいガソリン&クリーンディーゼルSUVのベストバイをモータージャーナリストが考察してみました。

トヨタ新型「プリウス」は「北米仕様」カスタムがオシャレ! 歴代「USDM」に見る細かな違いとは

2022年11月16日、トヨタから5代目となる新型「プリウス」が発表されました。個性的なスタイリングやスペックはさておいて、「人とはちょっと違う仕様に乗りたい」マニアにとっては、北米仕様(USDM)がどうなるのかが気になります。歴代プリウスの北米仕様を振り返って新型を予想してみましょう。

アウトドア派のあなたへ【150万円以下で狙う中古ハイブリッドミニバン3選】ガソリン価格高騰のいまピッタリの1台とは

コロナ禍の影響もあり、ガソリン価格が高騰。アウトドアフィールドは自宅から遠いところにあるのが普通で、ガソリン代がかかります。そこでオススメなのはHVモデルのミニバンです。今回は予算150万以下で購入できるモデルを紹介していきましょう。 

目指したのはベンツ「190」だった!? トヨタ「プログレ」は「セルシオ」風の「小さな高級車」でした

トヨタ「プログレ」は、バブル経済真っ盛りの1998年に誕生しました。エンジンは2.5Lと3Lの直列6気筒が用意されています。当時の発売の際の宣伝文句は「小さな高級車」でした。セルシオのような静粛性に優れた同車の魅力をあらためて振り返ってみましょう。

トヨタ「アルファード」などのミニバンに「車高調」を組む意味はある? いまや乗り心地もよいオススメアイテムに進化していました

車高調正式サスペンション、通称「車高調」は、なにもスポーツカーだけのものではありません。ミニバンやファミリーカーにだって装着する意味はあり、見た目にも走りにも振ることができるのです。ある程度使い方を絞るなら、快適に車高を下げることも可能です。

トヨタ「ヴェルファイア」をリフトアップ! アゲ系アドベンチャースタイルがカッコよすぎです

トヨタ「ヴェルファイア」のカスタムといえば、シャコタン・ツライチなどが王道ですが、アウトドアブームに乗って、アゲスタイルにカスタムするのもありです。今回はSUV歴の長いオーナーが仕上げたシャコアゲ・ヴェルファイアを紹介します。

トヨタ新型「シエンタ」のウェルキャブに新採用「ショートスロープ」が加わった! 瞬時に自動展開するカラクリ機構とは

2022年8月に3代目となったトヨタ「シエンタ」は、5ナンバーサイズのボディを「シカクマル」として、一段とルーミーになった視界、最小回転半径5.0mの小回り性もあり、運転のしやすさを求めています。さらにパッケージングを生かした「ウェルキャブ」(福祉車両)も用意されています 。

「シビックタイプR」並の加速! トヨタ「ブレイドマスター」がスゴイのに残念だったポイントとは?

トヨタ・ブレイスをベースにV型6気筒3.5Lの2GR-FE型エンジンを搭載したモデルがありました。そのモデルこそが2007年8月にリリースされた「ブレイドマスター」です。0-100km/hの加速はシビックタイプR並みの数値を記録したブレイドマスターを振り返ります。

 

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