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NISSAN(日産) 記事一覧

バックモニターはリアカメラの取り付け位置で見え方がまったく違う! 大好評のハイマウント リアカメラに待望の日産「NV200バネット」用が加わりました〈PR〉

自動車のアフターパーツ総合メーカーであるデータシステムから、新たに日産「NV200バネット」用のハイマウント リアカメラキットが登場しました。これまでスズキ「ジムニー/ジムニーシエラ」用で大好評を得たアイテムで、商用車ではトヨタ「ハイエース」や「プロボックス」などバンタイプのユーザーにも人気のある注目の商品です。

日産「レパード」をヤンチャ仕様から大人仕様へノーマル戻し! 昭和世代クルマ好きに刺さるポイントを押さえたカスタムに注目です

1980年に登場した高級パーソナルカーの代表格といえば、日産初代F30型「レパード」。オーナーの“かずぽん”さんは、ハイソカーの先駆けでもあった当時のレパードに憧れていた青春時代を思い出し、乗りたいという衝動に駆られて購入するに至ったそうです。当時感を大切にしたスタイルで、旧車イジリを楽しんでいます。

父の「ハコスカ」に憧れて…「鉄仮面」を2台所有するマニアのフルオリジナル「スカイライン2000GT」の純正快適装備とは?「父と同じウェーバーキャブが目標です」

昨今の旧車界隈にとって切実な問題となっているのが、価格の高騰です。旧車ファンにとっては中古車が入手困難になるだけでなく、状態の良い個体も少なくなるなど良いことなしです。そんななか長年ハコスカを探し求めて、オリジナル度の高い日産「スカイライン2000GT」を入手したのが平石さんでした。ハコスカファンならではのモディファイとは?

人生初の愛車は日産「エクサ クーペ」部品取り車に「キャノピー」も所有するほど惚れた理由は、個性的なギミックにありました

日産「エクサ」は1986年に登場し、リアハッチのクーペとワゴンタイプのキャノピーという2つのボディ形状を用意。日本仕様では別個の2モデルとして販売されることになりましたが、リアのルーフ部は着脱できることで開放的なオープンエアを楽しめました。“Ryou”さんは、そんな個性的なモデルを初めての愛車として迎えました。

「鉄仮面」から「ハコスカ」に乗り換え! あえて「R仕様」にせずノーマルの日産「スカイライン2000GT」を維持しているワケとは

「ハコスカ」といえば、旧車好きであれば誰もが一度は憧れると言っても過言ではないほど人気のクルマです。そんなハコスカに憧れ続け、ついに念願かなって愛車として日産「スカイライン2000GT」を迎え入れたという山本さん。そんなオーナーがあえてこのクルマを選んだ理由とは?

30年もカスタムし続けた日産「フェアレディZ」は「LFA」風!?「R32GT-R」「ポルシェ」「S13シルビア」などのパーツを駆使して仕上げました

日本の旧車を代表する人気車種であるフェアレディZ。上久保茂紀さんは、そんなフェアレディZとともに30年もの間、さまざまな思い出を作り楽しんできました。そして、その楽しみは現在進行形で続き、新たな進化へと形を変え、自らの理想を求め、チューニングに励んでいます。

米国の熱狂的日産「パルサーGTI-R」ファンと遭遇! 3台所有するライアンさんは33年前の「パイクスピーク」で走った憧れの選手との再会でした

アメリカで2024年6月23日に決勝が行われたパイクスピーク・インターナショナル・ヒルクライムに日本から1991年式日産「パルサーGTI-R」が参戦準備をしてきたことは、AMWでも紹介しました。パイクスピークの麓の街、コロラドスプリングスにおいて、熱いパルサー・オーナーとの出会いが待っていました。

一桁ナンバーのダットサン「フェアレディ2000」に遭遇! 33年がかりで前オーナーを口説いて手に入れた2代目の個体のオリジナル度がハンパありませんでした

日産「フェアレディZ」の源流となるモデルがダットサン「フェアレディ」です。奥多摩に多くのクラシックカーが集まったなかで、希少な1桁の5ナンバーを取り付けたフェアレディ2000を発見しました。オリジナルペイント、オリジナルインテリアという極上コンディションのこのクルマを入手した経緯をオーナーに聞いてみました。

 

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