クルマを文化する
REAL CAR CULTURE

AUTO MESSE WEB

クルマを文化する
REAL CAR CULTURE

AUTO MESSE WEB(オートメッセウェブ)

NISSAN(日産) 記事一覧

日産 GT-Rやトヨタ ハイエースで体感! ヴァレンティが提案する光のカスタム最前線

オートメッセ in 愛知の会場にて車種専用のテールランプやヘッドライトなど、多彩なライティングパーツで人気を集める 「ヴァレンティ」。今回のブースでは、迫力のデモカー展示に加え、最大80%オフのアウトレット販売、さらには来場者限定のプレゼント企画まで用意していました。見て楽しく、買ってお得な内容となっていました。

日産 GT-Rやシビック タイプRの足元を支える! TOYO TIRESが魅せるPROXESの世界観

現在開催中のオートメッセ in 愛知に出展されているTOYO TIRES×AUTOMESSE WEBブースでは、「PROXES」を主役にUHPタイヤの世界観を展開。BMW M2 CS、シビック TYPE R、GT-Rの3台にスポーツタイヤを装着し、個性を比較できる。フォトブースも設置され、見て触れて楽しめる注目展示だ。

日産の小さな「R」はジャイアントキラー! 競技専用に生産された日産「マーチR」が羊の皮を被った狼すぎた

ハチマルミーティングで発見した日産「マーチR」は地味な外観に秘めたラリー仕込みの競技専用車。930ccツインチャージャーで全日本ラリーに挑み、スーパーターボを生んだ本家の素顔をオーナー取材で紐解きます。

「スカイラインの父」からの手紙 「勝つため」だけではない! GT-Rが「最上級グランツーリスモ」を目指した理由 【櫻井眞一郎没後15周年特別寄稿vol.2】

スカイラインの父・故櫻井眞一郎氏の没後15周年特別寄稿vol.2。GT-Rはレースに勝つためだけのクルマではなく、2Lという制約のなかで最上級のグランツーリスモを目指した1台だった。ハコスカ2ドアGT-R(KPGC10)誕生の真相と開発哲学を紐解きます。

打倒アルファードなるか? 日産「エルグランド オーテック」のそこはかとない魅力【Key’s note】

レーシングドライバーであり自動車評論家でもある木下隆之氏が、いま気になる「key word」から徒然なるままに語ってくれるのが「Key’s note」です。今回のお題は、日産の新しい息吹を感じさせる日産「エルグランド オーテック」についてです。王者に挑む堂々たる体躯と、和の思想を取り入れた洗練のデザイン。運ばれるだけでなく、自らステアリングを握りたくなるフラッグシップミニバンの魅力と、日産復活の確かな予感に迫ります。

「群58」ナンバーが物語る奇跡の1台は、44年愛され続けるR30スカイライン2000RSの「新車からの物語」

富士スピードウェイのハチマルミーティングで見つけた、1982年式日産R30型「スカイライン 2000RS」。前オーナーがターボモデルに乗り換えたため、新車登録から半年以内にほぼ走行ゼロで入手。以来40年以上にわたり美しいコンディションを保つ秘訣をオーナーに聞きました。

「いつか絶対乗る!」父と同じ日産オースターを10年探し入手。親子二代のパーツも装着…往年のラリーマシン再現に懸ける情熱

父の愛車を追い求め10年、親子二代でパーツを受け継ぎながらラリー仕様へと進化する日産「バイオレット・オースター」 石川県の日本自動車博物館を会場に開催された金沢クラシックカーミーティングに、日本でも世界でもラリーで大活躍 […]

旧車レストア職人アガリの1台は日産「スカイラインジャパンR」!? 終のクルマなのにL28改3.1Lフルチューン搭載!

旧車のレストアとカスタムを手がける「ガレージ大矢」代表の大矢清治さんが、人生最後の1台として製作中なのが1980年式日産「スカイラインGT(通称ジャパン)」です。若い頃に新車で欲しくても手が届かなかった夢のクルマを、今度こそ理想どおりに仕上げるべく、ノーマルボディを1から分解し、細部にまでこだわって組み上げています。

 

RECOMMEND

MEDIA CONTENTS

WEB CONTENTS