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SOARER(ソアラ) 記事一覧

なつかしキャッチコピー「未体験ゾーンへ」「街の遊撃手」は何のクルマ? 日本車が熱かったバブル時代は広告も個性的でした【カタログは語る】

クルマのキャッチコピーというと、CMやカタログで見聞きしてパッと思い浮かぶものも少なくないのではないでしょうか。今回は1980年から1990年にかけての懐かしのキャッチコピーを集めてみました。日本車が熱く、どれも個性的だった頃、おのずとその思いがコピーにも反映されていました。そんな良き時代の空気をカタログとともに振り返ってみます。

バブルに乗り遅れたトヨタ「ソアラ」は4リッターV8搭載! 世界初アクティブ4WSを採用した米国名「レクサスSC400」とは

1991年に登場した3代目トヨタ「ソアラ」は、それまで5ナンバーだったボディを全車3ナンバー化し、レクサスで販売されるクーペとして開発されていました。エクステリアは、先代までは角張ったデザインを採用していましたが、丸みのある優しいスタイルでソアラのイメージを一新するものとなりました。

トヨタ「ソアラ」にR32「GT-R」のエンジンと室内装備を移植! 目指したのは漫画『シャコタン☆ブギ』のハジメちゃん仕様でした

1986年に『週刊ヤングマガジン』で連載が開始された楠みちはる原作の漫画『シャコタン☆ブギ』は昭和の乗り物好きに大きな影響を与えました。そんな漫画に影響されて漫画の主人公の“ハジメちゃん”が乗っていたトヨタ「ソアラ」の実車版を製作したオーナーを紹介します。

バブル末期の90年代に湘南で大流行! いま見てもおしゃれなデートカーとサーファー御用達のクルマを紹介します

1990年代は、サーフィン、ウインドサーフィンが爆発的に流行した時代でした。当時の若者は、海へ、山へと繰り出し、健康的な遊び、スポーツに盛り上がっていたのです。そんな時代の湘南地域で多く見られた、懐かしのクルマを紹介します。

バブル時代のトヨタ「マーク II」や「チェイサー」に人気が集まる! ネオクラを維持するには「ないモノは作るの精神」で

2024年2月10~12日にインテックス大阪で開催された「大阪オートメッセ(OAM)2024」。国産車のチューニングカーが勢揃いした6A号館で、異彩を放っていたのが「レイテックオートワークス」です。展示された3台のクルマを紹介します。

バブル期を駆け抜けたトヨタ「マークII」が新千歳モーターランドに集結!「旧車ジャック」のノンスリ大会で盛り上がりました

旧車會のイベントの開催がなかなか難しくなってきている中、ノンスリ大会&コール切りまくりのイベントが、新千歳モーターランドで開催されました。1年の1/3以上は乗れないものの、愛と熱意のあるオーナーたちが、このイベントに集結。700名におよぶ見学者を集めて大いに盛り上がりました。

バブリーの象徴だったトヨタ「初代セルシオ」「2代目ソアラ」が復活! タミヤの特別販売商品は見かけたら即買い案件です

「第61回 全日本模型ホビーショー」が2023年9月29日〜10月1日まで東京ビッグサイト(東京都江東区)で開催されました。タミヤからは懐かしのトヨタ初代セルシオと2代目ソアラ、そしてポルシェ935ヴァイラントが発売されました。

【予算100万円】秋冬春に最高の中古オープンカー3選+αを紹介! V8のトヨタ「ソアラ」は今のうちに味わっておきたい1台です

予算100万円で、趣味性が高く、爽快なドライブが楽しめるクルマこそ、オープンモデルではないでしょうか。多くは2人乗りのため実用車としては使いにくいものの、クルマ好きのシングル・カップルにとっては、ぜひ自身のクルマ歴の中で所有、体験すべきモデルです。


 

 

 

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