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SWIFT-SPORT(スイフトスポーツ) 記事一覧

えっ、もう増税!? スズキ「スイスポ」に日産「ジューク」など、まだまだ現役だと思っていた2024年に増税対象となるクルマとは

毎年5月末を期限に支払う、自動車税。登録から13年が過ぎたモデルについてはグリーン化税制の名のもとにおおむね15%重課となってしまいます。今回は2024年から増税の対象となるモデルたちを紹介。いずれもまだまだ旧いクルマとは思えないものばかりです。

初開催「RALLY三河湾2024」は大苦戦! それでも完走できたのは「OZホイール」のおかげでした【ゴスラリ参戦記】

ラリードライバーの兼松由奈選手による「ゴスラリ参戦記」。第2回目は、いよいよ開幕した全日本ラリー選手権2024年シーズンの第1戦「RALLY三河湾2024」をレポートします。苦難の連続の苦しいラリーでも完走できた背景には、どのようなストーリーがあったのでしょうか。

新型発売まで秒読み! スズキ「スイフト」の愛され続けた4世代の歩みを5分で振り返ろう【カタログは語る】

2023年10月末にスタートしたジャパンモビリティショー2023会場にて、世界初公開されたスズキのスイフトコンセプト。まもなく5代目スイフトが発売されるとみられる今、2000年の初代からの歴代モデルを当時のカタログを通じて振り返ります。

ゴスロリ女子の「スイフトスポーツ」は全日本ラリー参戦中!「兼松由奈」選手のお気に入りはOZ「スーパーツーリズモWRC」ホイールです

2023年9月3日にアネスト岩田ターンパイク箱根で開催された「OZ Fan Meeting 2023」には、OZホイールとともに戦うラリーマシンも展示。ラリー仕様のスズキ「スイフトスポーツ」で参加していたのは、全日本ラリーに挑戦している兼松由奈選手でした。

スズキ「スイフトスポーツ」でドレスアップ沼に! サーキット仕様から華麗に転身させたのは「壊れるのは悲しい」から

現行モデルは1.4L直噴ターボエンジンを搭載し、車重970kgという軽量ボディで走る愉しさを存分に味わえると評判のスズキ「スイフトスポーツ」。そんな現代版ボーイズレーサーでサーキット走行を重ねるうちに、ドレスアップカーの魅力に目覚めたオーナーを紹介します。

20代女子コンビが全日本ラリーに挑戦!「スイフトスポーツ」でいつか目指すはチャンピオンです!

2023年全日本ラリーのJN4クラスに参戦している「大東建託WinmaXクスコDLスイフト」は、ドライバーが兼松由奈選手(28歳)、コ・ドライバーが槻島もも選手(29歳)という20代女性のコンビ。女性コンビで戦うことになった経緯や意気込みを実際に聞いてみました。

マツダ「サバンナRX-7」はグリーン! 車名とリンクするボディカラー5色:黄、赤、青、橙で何を思い浮かべる?

あのクルマといえばこの色とすぐにイメージできる名車が存在します。例えば、ホンダ ビートといえばイエロー。ホンダNSXといえばレッドのように、定番のボディカラーがあります。ここではそうしたレアな車種にスポット当てて紹介します。
RX-8の走り

【編集部厳選】100万円以下のチューニングが楽しめる中古車とは? 新社会人にとくにオススメな4台を紹介します

新生活を始めた若者のなかにも、クルマが好きという人は多いでしょう。しかし、クルマに大金を注げないため、愛車を持つのを諦めている人も多いのではないでしょうか。そこで、予算100万円でクルマが購入できて最低限のチューニングも施せて走りが楽しいクルマを紹介します。


 

 

 

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