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TOYOTA-LEXUS(トヨタ) 記事一覧

非公認・第1回なんちゃってセレブ「後席オブ・ザ・イヤー」を発表! リアシートの乗り心地を評価…選ばれし2台のクルマは?

カーライフエッセイスト吉田由美の「なんちゃってセレブなカーライフR」。今回は、非公認・第1回なんちゃってセレブ「後席オブ・ザ・イヤー」を発表します。後席の乗り心地に絞って評価するこの後席オブ・ザ・イヤーに見事輝いたのは……?

車幅2メートル超え! トヨタ「プリウス」を「326power」の極太ホイールに合わせてワイドボディ化…ブガッティ「シロン」風のヘッドライトをワンオフ加工

FENDERIST(フェンダリスト)とはその名の通り、フェンダーにフォーカスしたカスタムカーショー。2024年は7月20日~21日に愛知県のポートメッセなごやで開催されました。今回はその会場から、ノーマルの状態がもはや分からないほどアグレッシブなスタイルに変貌したトヨタ「プリウスPHV GR SPORT」のオーナーに話を聞いてみました。

トヨタ「ハイエース」の後ろ姿に幻想的なイメージを演出!「ヴァレンティ」のウルトラシリーズに「Γ(ガンマ)」が加わりました〈PR〉

ヒカリモノのエキスパートとして愛車に美しい輝きと高い安全性をプラスしてくれる、ヴァレンティ(Valenti)のLEDアイテム。なかでもトヨタ「ハイエース」用はラインアップが充実しています。今回、「ジュエル LED テールランプ ウルトラ」シリーズに新作の「Γ(ガンマ)」が加わりました。斬新なデザインで愛車を際立たせる注目のテールランプに迫ります。

ランチア「ストラトス」にアウディ「クワトロ」など…往年のラリーマシンが「富士モータースポーツミュージアム」に集結! 日本初展示のマカルーゾ財団の名車を見逃すな!

静岡県の富士モータースポーツミュージアムでは現在、往年のラリーマシンに関する特別展が2024年11月27日~2025年4月8日まで開催中です。その名も「THE GOLDEN AGE OF RALLY IN JAPAN」。この企画展ではイタリアのマカルーゾ財団の貴重なマシンたちが、日本にあるラリーマシンとともに展示されています。

なぜ燃料電池車にトヨタはセダン、ホンダはSUVを選んだ? 公用車はセダンが推奨されていることと関係が…!?【Key’s note】

レーシングドライバーであり自動車評論家でもある木下隆之氏が、いま気になる「key word」から徒然なるままに語る「Key’s note」。今回のキーワードは「燃料電池車」です。なぜホンダはSUVでトヨタはセダンなのか、分析したいと思います。

あなたのトヨタ「ハイエース」をキズから守る「リアバンパーガーニッシュ」が愛工房から登場! 新作アイテムも絶賛開発中です〈PR〉

スズキ「ジムニー」やトヨタ「ハイエース」などのアクセサリーパーツやプロテクターの企画・製造・販売を手がける「愛工房(めぐみこうぼう)」。同社はDIYで愛車をカスタムできるリーズナブルな価格帯で簡単に装着可能な貼り物ドレスアップアイテムや、便利グッズなどの商品をラインナップしています。今回は人気車種のトヨタ ハイエースの新アイテムを紹介します。

20歳女子、トヨタAE86「スプリンタートレノ」に乗ってみた!「大森の3連メーターは母のレビンと同じかも……」【令和女子旧車に乗る】

旧車好きな20歳の女性レーシングドライバー佐々木藍咲(ささき らみ)選手に、さまざまな旧車に試乗してもらって今どきの若者目線の素直なインプレをお届けする企画。今回は、山梨県富士河口湖町の「T.M.WORKS」の協力のもと、1984年式のトヨタAE86型「スプリンタートレノ GT-V」に乗ってみました。

ガソリンスタンドでも油断は禁物! オーストラリアの先住民問題は治安に深刻な影響が出ています【豪州釣りキャンの旅_13】

オーストラリア・ノーザンテリトリー州でトヨタ「ハイラックス」ベースのキャンピングカー、アポロ「キャンパーバン」をレンタルして、釣り人としてバラマンディの大物を狙う23日間の旅をレポート。旅の前半は終了し、次の1週間はノーザンテリトリーの国立公園を一人旅。ダリー・リバーで伝説的なバラマンディ釣りのと過ごしてから、さらに南下します。

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