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「カウンタックLP400」は1億円オーバー当たり前! 70年代スーパーカーの人気ぶりを振り返ります【スーパーカー列伝01】

1970年代中ごろ、子どもたちの周りにあるさまざまなモノがクルマ関連グッズと化した空前絶後の「スーパーカーブーム」。当時の子どもたちを熱狂させた名車の数々を振り返るとともに、今もし買うならいくらなのか、最近のオークション相場をチェックしてみましょう。

スズキ「ハスラー」を「ランクル40」風に! ダムドが提案する「カワイルド」仕様にぴったりのドーム型タープとは

ダムドが「OAM2023」に出展したスズキ「ハスラー」は、「カワイイ」と「ワイルド」の中間を狙った「カントリー」でした。デザイナーにどうしてそのようなコンセプトになったのかを訊ねてきました。
EFシビックのリア

「環状族」スタイルを受け継ぐ2台の「シビック」「テンプルレーシング」が情熱を注ぐ超本気仕様を紹介します

大阪オートメッセ2023にブース出展していた「テンプルレーシング」。大阪の走り屋文化の象徴である「環状族」スタイルを受け継ぐ本気仕様のホンダ「シビック」を2台展示して注目を集めていました。後世に受け継いでいきたい本気マシンを紹介します。

車両価格+約200万円!「ハイエース」&「ライズ」にレトロな外観と最先端オーディオを満載する「アルパインスタイル」の新提案とは

「大阪オートメッセ2023」に出展した「アルパイン」は、カーAV製品を中心にエクステリアやインテリアのドレスアップを施し、自動車トータルでカスタマイズを行う「アルパインスタイル」のカスタムカーをメインに展示。ハイエースとライズの最新カスタムモデルを紹介します。

ワイドフェンダーに「銀箔」貼り込み! 気合の入ったダイハツ「ミライース」は「OAM2023」に出展するためでした

「OAM(大阪オートメッセ】」には、メーカーやショップだけでなく、好き者オーナー達が手掛けたカスタムカーも展示されます。そうしたオーナーのこだわりがつまったカスタムカーのなかで、AMW編集部が気になったダイハツ「ミライース」を紹介します。

クラシックラリーで小学校を訪問する理由とは? クルマを文化財として認知してもらうための情操教育でした

去る2022年11月24日~27日に「クラシックジャパンラリー2022 門司」が開催されました。同ラリーはクラシックカーを歴史的に重要な文化遺産として捉え、次世代を担う子どもたちに、見て、触れてもらうことも重要視しています。実際にクラシックカーを見た子どもたちに印象を聞いてみました。

マツダ「RX−7」に3ローターNAを搭載!「RSパンテーラ」佐藤代表に開発中のコンプリートエンジンについて聞いてきました

大阪オートメッセ2023に出展した、ロータリーエンジンのプロショップ「RSパンテーラ」。3ローターNAエンジンに換装した、マツダRX-7を展示していました。気持ちいい走りを実現するためにこだわった仕様となっています。

ヘルメットと同じくらい大切な「ハンズ」とは? サーキット走行初心者でも「HANS」を装着すべき理由を解説します

F1から国内レースまで、今やあらゆるレースで義務化されている安全装備が「HANS(ハンズ)」です。ヘルメットの後方に付けるもので、テザーと呼ばれる紐でヘルメットとつながる仕組み。その目的はクラッシュ時の首へのダメージを防ぐ重要なものです。

 

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