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いまや貴重なBMW「M3スポーツエボリューション」で全開走行! 「グループAの勇姿に憧れて」

毎年本庄サーキットで開催される「E30 M3 CLUB」主催の走行会には、多くのE30 M3が集まります。いまやオークションでも高値となっている「スポーツエボリューション」の姿も何台もありました。そのなかでサーキットを本気で攻めていたオーナーとスポエボを紹介します。

「カウンタック」に「BB」など「激アツ」なモデルが50周年! 1973年に誕生した欧州車とは

新年を迎え2023年になりました。いまから50年前といえば、もう十分に遠い昔のことになります。日本では、日産スカイラインGT-Rや三菱ランサーなどが登場しました。では、海外では1973年にどんなクルマが誕生していたのでしょうか。振り返ってみましょう。

「予算2万円で気分一新! なんちゃってチューン」低価格でインパクト大のカスタムアイテムを紹介します

愛車をカスタムしたいとは思いつつ、高額なパーツは変えないという方も多いですよね。機能的な効果はなくても、見た目の雰囲気がガラリと変わる低予算でドレスアップできるパーツが豊富に存在します。そこで今回は、予算2万円で選べるパーツを紹介していきましょう。

「118d」は「FF」でも「BMWらしさ」はある? 直6自然吸気でなくてもBMWはBMWでした【AMWリレーインプレ】

20代の頃からBMW専門誌を長年つくっていたAMW編集長西山には、現在のエントリーモデルといえる「118d」はどのように映ったのでしょうか。118dを試乗した同じ時期に「M8クーペ コンペティション」も試乗していたので、両車に通じるものを考察してみました。

【特別インタビュー】高瀬嶺生会長に聞く、「NAPAC」の社会的意義と設立の経緯とは? 「品質基準の認定作業と正しい使用方法の啓蒙活動」

カスタマイズパーツの品質基準を設けることで、安心・安全なカスタマイズパーツを世界の市場に届けるのと同時に、カスタマイズパーツの振興を図る目的で設立されたNAPACの設立の経緯などを紹介します。

クラシックカーでも車両保険に入れるの? 愛車の価値にふさわしい備えをするための最新保険事情とは

空前の旧車人気が続くなか、近年はクラシックカー用の保険も注目されていて、愛車の価値がどんどん高騰していく状況下で加入するオーナーが増えています。今回は、クラシックカーのための車両保険の最新事情を解説しましょう。

旧ソ連時代の摩訶不思議なクルマとは? ホバークラフトと4輪が合体した水陸両用車「GAZ-16A」はSF漫画そのものでした

かつて東西冷戦時代のソ連は常軌を逸した奇天烈メカの宝庫でもありました。今回ご紹介する「GAZ-16A」は1960年代初頭に開発された乗り物で、ひと言で表すならば「自動車とホバークラフトを合体させたもの」。「オートカルト」製モデルカーで見てみましょう。

販売店に聞いた三菱「デリカD:5」の人気の理由とは? 売却時でも高値がつくので何台も乗り継ぐオーナー続出です

三菱の「デリカD:5」は、フルモデルチェンジをせずに高い人気を保つクルマの代表。現行型は2007年1月に発売が開始され、すでに16年ですが、新車の登録台数はほとんど下がりません。これほど人気を集める理由と、中古車で探すときのコツを解説します。

 

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