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【編集部厳選】中古で選ぶ初めての「走って楽しい」クルマは? Z33「フェアレディZ」に「スイスポ」がオススメです

サーキット走行を楽しむためにはスポーツモデルが最適です。最新モデルも魅力的ですが、販売を終了した旧型モデルも魅力的なクルマはたくさん存在します。今回は生産終了となった、中古価格も手頃なスポーツモデルを紹介します。

58年前のロータス「エラン」に試乗して分かった「スポーツカーの真髄」とは? 「軽さこそすべて」は本当でした【旧車ソムリエ】

今回試乗したのは1960~70年代スポーツカーの名作ロータス「エラン」。この時代、世界を席巻した英国ライトウェイトスポーツカーの中でも代表格とみなされつつも、ほかのスポーツカーたちとはまったく異なる思想のもとに作られた名作の真価はどこにあるのでしょうか?

25年前にトヨタがつくった時代を変えたクルマとは? 「プリウス」に「ハリアー」の先見性を解説します

アメリカでは25年ルールという、初年度登録から25年経過したクルマであれば右ハンドル車でも輸入することができるというルールが適応になります。今回は、25年前の1997年に登場した時代を創ったクルマ──しかしアメリカには決して輸出されることはないであろう国産車を振り返ってみたいと思います。

1360万円でフェラーリのワンメイクレースに全戦参加できる! 「488チャレンジEVO」で争う全5戦のサーキットは?

フェラーリはジェントルマンドライバーによるワンメイクレース「フェラーリ・チャレンジ・ジャパンシリーズ」を2023年から日本でも開催することを発表。会場にはワンメイクマシンのフェラーリ488チャレンジEVOを展示していました。来季の詳細をお届けしましょう。

25歳、車高短「シルビア」乗りがアバルト「500」に乗り換えた理由は? すべては彼女の気を引きたい一心でした

2022年9月に浜名湖で開催された「フィアットピクニック」は、2代目「ヌォーヴァ500」の生誕65周年がメインテーマで、クラシックな「500」も多数エントリー。なかでも若手の25歳のオーナーに声をかけてみたところ、驚きのクルマ遍歴でした。

キャンプ場で「センスがいい」と思われる「ちょい古」国産SUVは? 「エレメント」に「FJクルーザー」などオススメです

アウトドアやキャンプに使い倒すクルマは、新車よりも「ちょい古」のほうが汚れやキズを気にせず、ガンガン使えます。中古車であっても、周囲から「いいセンスしてるじゃん」なんて思われるクルマが多数存在。ここでは、今狙い目のモデルを紹介していきましょう。

「フェラーリをぶっ潰す!」仕様のシェルビー「コブラ」をミニカーで再現! 実車はポール・ウォーカーも所有した世界2台しかない希少モデルでした

ラジコンからミニカーまで、多彩なラインアップで世界中のファンを魅了している京商。同社のオリジナルブランドから「1/12スケール シェルビー コブラ427S/C “FAM”」が発売中です。ポールウォーカー氏が所有していた希少モデルを再現したミニカーの詳細をお届けします。

北カリフォルニアの聖地「シャスタ山」へ! UFOウヨウヨの深夜に真っ赤な灯りが近づいてきてビックリ──米国放浪バンライフ:Vol.15

2022年に3カ月にわたりアメリカをひとりで放浪してきました。相棒は1991年式トヨタ「ハイラックス」をベースにしたキャンピングカー「ドルフィン」。ロサンゼルスからサンフランシスコなど経由して北上し、大好きなスポットであるシャスタ山へやって来ました。

 

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