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【深読み】ランボルギーニ「ウラカン ステラート」はなぜ市販化されたのか? ヴィンケルマンが復帰したのがきっかけだった!?

ランボルギーニ ウラカンのハイライダーモデルである「ステラート」は、発表された時点で1499台がすでに完売状態という人気ぶりです。グラベルからサーキットまで走破できるオールマイティなスーパースポーツはどうして市販化にゴーサインが出たのでしょうか?

ランボルギーニ「ミウラSVR」が赤黒で蘇る! 2万4200円で京商から1/18スケールで再生産決定

新型モデルからクラシックカーまで幅広い車種を手掛けている模型メーカーの京商。同社のオリジナルブランドからダイキャスト製1/18スケール「ランボルギーニ ミウラSVR」が発売中だ。ボディカラーはブラックとレッドの2色で展開されている。詳細をお伝えしていこう。
APEXのグレード名

「グランツーリスモ」に「ツアラーV」の車名は? 「グレード名」が際立つクルマに共通している法則とは

多くの自動車には、車名のほかにグレード名が与えられています。簡単なものから、こだわりの名称までさまざまです。そのなかには、車名よりも有名になったのでは? と思わせるようなグレード名も多々存在しています。そんな有名グレードをあらためて紹介しましょう。
車高短軽トライメージ

80年代スタイルを追求! 昭和の薫りが漂うダイハツ「ハイゼット」はヤンチャな車高短がキマってました

働くクルマのイメージが強いかもしれませんが、カスタムのベース車としても人気が高いのが軽トラックです。最近ではアウトドアを楽しむ人も増え、アゲ系も人気です。しかし、外せないのが王道の車高短スタイル。80年代風にカスタムしているオーナーを紹介します。

スバル車が日本のチューニング界を支えてきた!? なぜこだわりオーナーから支持されるのか人気の理由を考察しました

スバルは決して大きいメーカーではないですが、チューニングというフィールドでは中心とも言えるほどの人気を保ってきました。スバル車がカスタム派に愛される理由はいくつもあり、特徴的なメカニズムに古くからのファンも多いのです。

655万4130円で公道走行可能な「オフロードバギー」が手に入る! 大型特殊免許で運転できるポラリス「レンジャーXP1000TR」とは

ATV(全地形対応車)やスノーモービルの分野で米国トップシェアを誇る「ポラリス(POLARIS)」社から2022年12月、日本で一般コンシューマー向けの公道仕様量産モデル「RANGER(レンジャー)XP1000TR」が販売開始となりました。
チューニングのイメージ

チューニングパーツで愛車の寿命は縮む!? 正しくメンテし仕様を考慮して走る分には問題ありません!

チューニングといえば、クルマの性能を高めることでより一層走りを楽しめるようにすること。しかし、愛車への負担も大きくなってしまうのではないかと心配する人も多いでしょう。今回はチューニング上級者に、気をつけるべきポイントなどを解説してもらいました。

32年経っても変わらぬ「M3」愛。いまでも年間5000キロ走行して旧車ライフを楽しんでます

毎年本庄モーターパークで開催される「E30 M3 CLUB」主催の走行会には、多くのE30M3が集まります。その中でひときわクールに仕上がっている1台がありました。ホワイトとシルバーのデカールでまとめられたE30M3を紹介します。

 

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