クルマを文化する
REAL CAR CULTURE

AUTO MESSE WEB

クルマを文化する
REAL CAR CULTURE

AUTO MESSE WEB(オートメッセウェブ)

NEW ARTICLE

ホンダ「S660」がシザーズドアになった! 毎日の「通勤快足」はまだまだモディファイの途上です

2022年10月16日に開催された「BEAT & S660 Meeting in 2022」には、ホンダ「ビート」と「S660」が合わせて353台も集まりました。レッドブル仕様&シザーズドアで目立っていたS660、じつは通勤の足というオーナーを紹介します。

ハーマンからBMW「M4」のエアロキット登場! 30ミリローダウンの迫力のルックスを生みだしたパーツ構成とは

ドイツのエアロパーツメーカー「ハーマン」からBMW M4クーペのエアロキットが登場しました。エクステリアは、フロントスポイラー、ルーフスポイラー、センターとボトムの2ピースに分割されたリアデフューザー、リアウイングレットなどを用意。詳細をレポートします。

あれば便利な「AC100V/1500W」コンセント装着車両を一挙紹介! プロオススメは日産「エクストレイル」です

アウトドアに使うクルマの要件として、荷物の積載性や走破性が気になるポイントかも知れません。しかし、あれば絶対に便利で快適なアウトドアが楽しめる要件として、AC100V/1500Wコンセントの装備があります。採用しているクルマを紹介しましょう。

なぜトヨタ「ハリアー」は爆売れした? BMW「X5」より時代を先取りした元祖「クロスオーバーSUV」とは

まだ「SUV」なる言葉も普及していなかった1997年にデビューしたトヨタ初代「ハリアー」。乗用車派生の初のクロスオーバー車として大ヒットし、新ジャンル「クロスオーバーSUV」の開拓者となりました。当時どれほど画期的だったのか振り返って解説します。

VW「ゴルフGTI」最高! プロドライバーが保証する、段違いのホットハッチの「走り」と「熱量」と「楽しさ」とは?

フォルクスワーゲンの主力ハッチバック「ゴルフ」は現在第8世代。FFホットハッチの看板を長年にわたり担ってきた「GTI」は2021年12月に日本に導入されました。2022年10月に4WDの最強仕様「ゴルフR」が上陸した今、あらためて最新ゴルフGTIに試乗して、その走りと真価を検証しました。

110台のヒストリックカーが集合! 「フェラーリ」や「ポルシェ」など雨でも走った「コッパディ東京2022」の世界的名車とは?

東京の今と昔を巡るヒストリックカーラリー「コッパディ東京(COPPA DI TOKYO)」は毎年、勤労感謝の日に開催されていて、2022年11月23日(水・祝)の今回で16回目を迎えました。ベテランからビギナーまで数々の名車が参加した現場からレポートします。

新次元コーナリングを実現した「ジャーク」の意味を知ってる? 「GR86」と「BRZ」でTEINの最新作「EDFC5」を試してみました

足まわりの総合メーカーであるTEIN(テイン)が送り出すアイテムは、いつもエポックメイキングなものが多く、その最たるものが電動リモート減衰力コントローラーの「EDFC」です。2023年1月に発売される最新の第5世代、「EDFC5」をGR86&BRZで試してみました。

「ゴルフ」顔のトヨタ「プロボックス」でおしゃれにキャンプ! 4年使ってルーフテントは夏冬大丈夫でした

2022年11月5日(土)~6日(日)に相模原で開催されたアウトドア&カスタムカーのイベント「Let’s Chill Out!(レッツチルアウト)」。一見すると「ゴルフ1風?」なトヨタ「プロボックス」でキャンプしていたオーナーさんに直撃しました。

 

RECOMMEND

MEDIA CONTENTS

WEB CONTENTS