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エボ6TMEのイメージ

三菱「ランエボVI」の「トミー・マキネン エディション」は名前負けしていなかった! すごかった中身を紹介します

三菱が誇る人気モデル「ランサーエボリューション」。エボXまで10モデルが誕生しましたが、そのなかでも特別な1台といえるのが、限定車として発売された「トミー・マキネン エディション」ではないでしょうか。見た目だけではなかった、本気っぷりをあらためて紹介します。

トヨタ「iQ」とは何だったのか? 「アストンマーティン」や「GRMN」も手掛けた1代限りのシティコミューターを振り返ろう

トヨタiQは2008年に登場したコンパクトカーです。欧州の各メーカーがシティコミュータに力を入れはじめた頃にトヨタがリリースをしました。全長は軽自動車よりも短い3mに全幅は165cmというサイズ感で1Lのエンジン(のちに1.3L)を搭載しています。

どうして平成チューニングは下火になった? 「アーシング」や「ウレタン補強」が現在流行らない理由を解説します!

自動車のチューニングは、ベースモデルを改良させ、乗り味を向上させることがメリットです。それゆえ日々新しいアイデアが生まれ、技術もどんどん進化しています。一方で、新しい技術が導入されたことで廃れていってしまうものもあります。懐かしのチューニングにスポットを当てて紹介していきましょう。

公認カスタム軽トラ! ダイハツ「ハイゼット」を大胆ブリフェン化。普段使いもできます

軽トラカスタム界で有名なチーム「KING FAMILY」のリーダーがこだわって作った最新作はダイハツ「ハイゼット ジャンボ」がベースでした。経験豊富なオーナーが生み出したブリスターフェンダーは圧巻です。

「ドイツ車って硬い!」BMW「118d」にラテン車オーナーが乗って感じた自動車先進国の当たり前の凄さとは?【AMWリレーインプレ】

AMWリレーインプレ第2弾の俎上にあがったのはBMW 118d Play(ディーゼルモデル)。普段、イタリアの大衆車に乗る編集部 米澤が、118dに乗って感じたジャーマン流“スタンダード”の印象をお届けします。

サーブに前後そっくりのキャンピングカーがあった! 旧車専門誌が「移動編集部」として使っている「サーブ95HK」とは

北欧のスウェーデンでかつて、ボルボと並ぶ自動車メーカーだったのがサーブです。そんなサーブの乗用車をベースとして、トーステン・ヨハネソンなる人物が独自のキャンピングカー、というよりもモーターホームを製作していました。幻の「サーブ95HK」を紹介しましょう。
ACシュニッツァーのM240iのフロントマスク

「ACシュニッツァー」は中国で大人気! エッセンモーターショーでは「M240i」ベースの「ACS2 4.0i」が話題に

ドイツ最大級のカスタマイズカーショー「エッセンモーターショー2022」が開催されました。多くの出展車のなかから、今回はBMWの名門チューナー「ACシュニッツァー」が展示していたM240iを紹介します。

ジープ「グラディエーター」にどうやって「ルーフテント」を装着? ピックアップをDIYカスタムして楽しむオーナーに聞いてみました

2022年11月5日(土)~6日(日)に相模原市で開催された「Let’s Chill Out!(レッツチルアウト)」は、アウトドア&カスタムカーが融合した新しいスタイルのイベント。会場でもひときわ目立っていたジープ「グラディエーター」を紹介しましょう。

 

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