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スズキ「ジムニーシエラ」でオーバーランダースタイルを満喫! アウトドア好きも参考になるアイディアが満載でした

いまだ長期納車待ちのスズキ ジムニー&ジムニーシエラ。手に入れたオーナーたちはさまざまなカスタマイズを楽しんでいます。今回紹介するSさんは、歴代モデルを乗り継ぎ、現在のシエラにたどり着き、今流行りのアウトドアスタイルを存分に満喫しているそうです。

ついにフェラーリが「ヴィジョン グランツーリスモ」をリリース! 「296GTB」と同じV6は1030馬力へチューンアップ

フェラーリはゲームシリーズ『グランツーリスモ』のため特別にデザインしたバーチャル・コンセプトカー「ヴィジョン グランツーリスモ」を公開しました。バーチャル・モータースポーツ用にフェラーリがコンセプトカーを手がけるのは今回が初めてです。

【Kカーもあります】子どもやペットも気にしない! 泥んこ汚れも大丈夫なクルマをお教えします

アウトドアの悩みのひとつに、泥や水滴、落ち葉などで車内が汚れてしまうことが挙げられます。ファブリックシートや革シートでは気軽に汚れたギアを積み込むことはできませんよね。そこで、シートやラゲッジスペースを手軽に掃除できる、撥水・防汚加工が施されたクルマをあらためて紹介します。

年齢差25歳! アバルト「595」とフィアット「バルケッタ」オーナーの関係は? 世代を超えて楽しめるのがイタリア車なのです!

2022年10月23日に開催された「FIAT & ABARTHでビーナスラインを走ろうの会 秋の陣 2022」に愛機の2019年式アバルト「595コンペティツィオーネ」で参加した雅さんは32歳。一緒に「フィアット・バルケッタ」で来た57歳の小林さんは父の友人です。

日本車が「エッセンモーターショー」を席巻!? ドイツのカスタムカーの祭典がコロナ禍以降初となる制限なしで開催されました

日本では東京のオートサロンや大阪のオートメッセなど、伝統あるカスタムカーショーが開催されていますが、ドイツにも54年の歴史を持つ、エッセンモーターショーがあります。コロナ禍以降、初めて制限なく開催されたエッセンモーターショー2022の模様をお届けします。
ヒストリックレースのスタート前

3年ぶりに「NISMOフェスティバル」が帰ってきた! 3万人の日産ファンが富士スピードウェイに集った1日とは

日産&ニスモファンの祭典といえば、やはりNISMOフェスティバルです。歴代のレーシングカーが集結し、車両展示やエキシビションレースを行うほか、NISMOコンプリートカーオーナーによるデモランや、魅力的なブース出展などで盛り上がりました。イベントの様子をリポートします。

ほぼ新車のBMW「M3 CSL」が4700万円! 奇跡の個体が日本仕様のホイールを装着しているワケとは

1383台のみ販売されたBMW E46「M3 CSL」の日本での販売価格は1150万円でした。通称バットモービルの「3.0CSL」の名を受け継いだことで、当時M3 CSLは注目を集めましたが、現在「M4」ベースの「3.0CSL」がリリースされたことでにわかに注目を集めています。

【1499台限定】ランボルギーニ「ウラカン」の最後はオフロードモデルでキマリ! 「ステラート」は前衛芸術だ

ランボルギーニ「ウラカン」のモデルライフの最後を飾るのは、オフロードモデルの「ウラカン ステラート」でした。スーパーカーである「ウラカン」をどのようにしてオフロードモデルに仕立てたのでしょうか。

 

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