クルマを文化する
REAL CAR CULTURE

AUTO MESSE WEB

クルマを文化する
REAL CAR CULTURE

AUTO MESSE WEB(オートメッセウェブ)

NEW ARTICLE
T-specのフロントマスク

日産「GT-R T-spec」にZ世代が乗ってみたら驚きの連発! 「メーカー純正ストリートチューニングカーですかっ!」

日産の高性能スポーツモデルとして、世界中のファンに支持されている「GT-R」。2022年モデルに約100台設定された限定モデルが「T-spec」です。抽選販売でしたが応募が殺到したことでも話題となりました。その希少な限定モデルに試乗した、若手ライターのリポートをお届けします。

ホンダ「エディックス」の「川の字」レイアウトは失敗だった!? BMWより10年先を行っていた先進的ミニバンとは

ミニバンを続々とリリースしていたホンダから2004年に登場した「エディックス」は前列3人掛けで「3×2」レイアウトを採用した個性的なファミリー向けミニバンです。営業的には決して成功したとは言えなかったものの、空間の活用法やデザインなどは先進的でした。

120台のフィアット&アバルトがツーリング! ビーナスラインを走る、ゆるくも心地よいイベントに潜入してきました

コロナ禍での新しい生活様式が確立してきたこともあり、最近は各地でクルマのイベントがふたたび開催されるようになってきました。2022年10月23日に長野県で実施された「FIAT & ABARTHでビーナスラインを走ろうの会 秋の陣 2022」もそのひとつです 。

新型「エミーラV6」が特別展示中! リニューアルした「ロータス東京原宿ショールーム」がオープンしました

イギリスのライトウェイトスポーツカーの名門「ロータス」は現在、EV時代に向けて「軽さ」を中核にブランドを再構築しようとしています。それを表現する新たなCIを採用したアジア初のショールームが、東京・原宿にオープンしました。

スーパーカー乗りの普段のアシクルマは? 「カウンタック」や「365BB」オーナーの意外すぎるチョイスとは

テレビ時代劇の定番作品のひとつである『水戸黄門』のように、本当は誰もが注目するスーパーカーや旧車を愛用しているのに、普段は地味な足グルマで移動している自動車趣味人がいます。ここではギャップの大きな足グルマライフを楽しむ4人のオーナーを紹介しましょう 。

昭和の少年たちの心を鷲づかみした「クルマ漫画」を振り返る! スーパーカーやチューニングのブームを起こしたマンガとは

クルマ好きとなるキッカケは人それぞれですが、なかでも多いのが漫画ではないでしょうか。例えば、『サーキットの狼』や、のちのチューニングブームとなった『よろしくメカドック』などの影響を受けて興味を持ち始めた方も多いでしょう。そんな懐かしのマンガを振り返ります。

米国の「DIY」はスケールがケタ違い! イケメン主夫の自宅と愛車テスラ「モデル3」を拝見──米国放浪バンライフ:Vol.11

アメリカをキャンピングカーで放浪中して3週間。ロサンゼルスからサンフランシスコまで北上してきたついでに、隣のオークランドに知人の息子さんが住んでいるというので初対面だけど訪問してみることに。テスラ「モデル3」でやってきたジェシはいわゆる「専業主夫」ですが、家事のレベルが高すぎるのでした。

アルファ ロメオ歴史博物館の収蔵保管庫に潜入! クルマ好きにとっての桃源郷で出会った珠玉のクルマを紹介します

アルファ ロメオ歴史博物館は、1976年にイタリア・ミラノ郊外にあったアウスレーゼ工場の一角に設立されています。市販モデルはもちろんですが、レーシングカーも多く展示されているのが特徴です。今回特別に収蔵保管庫に潜入することができました。レポートをお届けしましょう。

 

RECOMMEND

MEDIA CONTENTS

WEB CONTENTS