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バブル時代に流行った懐かしの「カーアクセサリー」を一挙紹介! 「水中花ノブ」は「デコトラブーム」がルーツでした

ETCやナビ、そしてスマートフォンなどがない時代、クルマの車内には必要に迫られて装備したカーアクセサリーがありました。また、それとは別にまったく機能性のないデコラティブなものもあり、当時の時代性を映すものでした。そうした昭和の懐かしいカーアイテムを紹介します。
3代目プレリュードのリヤビュー

バブル時代の「デートカー」ってなに? 「シルビア」や「プレリュード」は「女子大生にモテるクルマ」で異論なし!?

バブル期に流行ったのがデートカー。多くのモデルが当時の若者を魅了しました。では、デートカーとはどのようなクルマだったのでしょうか? デートカーと呼ばれるクルマたちの特徴などを交え、デートカーについてあらためて解説していきます。
ニュルで飛ぶ3.0CSL

BMW「M」誕生50周年! 「M1」から続く初期「Mモデル」とレースでの輝かしい功績を振り返る

BMWの高性能スポーツモデルやモータースポーツ活動を担うBMW M社。その前身となるBMW Motorsport社が1972年に誕生し、2022年で50周年を迎えました。これまでどのように歩んできたのか、同車の歴史や発売されてきたトピックな歴代モデルを紹介します。

【1300km弾丸インプレ】日産「アリア」の実電費とは? 長距離試乗してわかった充電の現実と乗り心地をお教えします

日産が新たなフラッグシップと位置付けしたBEV(バッテリーEV)「アリア」。軽EV「サクラ」の好調からも分かるように、近所の足としてのEVはすでに受容されてきました。しかし、いまだEVでの長距離移動には不安を抱く人も多いので、長距離試乗して最新事情を探ってみました。

BMW「M3」のパワーでは物足りない? 140馬力アップのマンハート「MH3 GTR」のチューニングメニューとは

最高出力510ps、最大トルク650N・mを誇るBMW M3では物足りないという「パワージャンキー」がいます。そうしたカスタマーの要望に応えるチューナーのひとつであるマンハートが、650psへとチューンアップした「MH3 GTR」を発表しました。

ランボルギーニ「レヴェントン」が2億7000万円に高騰!「アヴェンタドール」っぽいけれどベースは「ムルシエラゴ」でした

2007年のフランクフルト・ショーで、ランボルギーニが発表した限定車の「レヴェントン」が最新のオークションに登場しました。クーペは20台限定でしたが、このうちの10台は北米市場へと輸出されています。そのうちの1台がオークションに登場し、およそ2億7000万円で落札されました。
三菱デリカスペースギアのフロントスタイル

唯一無二の三菱「デリカ」列伝! 「スターワゴン」「スペースギア」「D:5」まで継承されるオフローダーミニバンの信頼性とは

多人数乗車できるミニバンでありながらパジェロ譲りの4WD性能を兼ね備えたクルマがデリカです。なかでもスターワゴン、スペースギア、D:5の3モデルは販売面で大成功を収め、とくにD:5はマイナーチェンジでフルモデルチェンジ級の大改良を実施したことで商品力を大幅に高めました。

懐かしの昭和「ハイソカー」ブームに大流行した「ヒカリモノ」アイテム! なぜ車内をイルミネーションした?

「ハイソカー」がブームとなった昭和時代、若者たちは車内をイルミネーションで彩っていました。その電飾ドレスアップで定番だったカーアクセサリーを紹介します。

 

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