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オーディオだけで「アルファード」が買える! 最上級カーオーディオ・カスタムの世界をプロショップに聞いてきました

カーオーディオ専門イベントのレポートを読んだりしていて気になるのが、「最上級のハイエンド・カーオーディオって、一体いくらかかるんだろう?」という点。そこで名だたるカーオーディオ専門店に、最上級だと果たしてどのくらいの価格観になるのかを聞いてみた。

「ディーノ」がついに1億円オーバー! およそ50台のみ作られた「チェア&フレア」仕様とは

エンツォ・フェラーリの息子の名が付いた「ディーノ246GTS」は、スーパーカーブーム世代には馴染みの1台です。このディーノの北米仕様に「フレアホイールウェル」と「デイトナシート」というオプションがありました。両方のオプションを備えた個体は大変貴重とされていますが、最新オークションでは1億円オーバーのハンマープライスとなりました。

ホンダ「CR-X」はランチア「ストラトス」と同じディメンションだった! 格上スポーツカーより速かった「バラードスポーツCR-X」とは

1983年に登場したホンダ・バラードCR-X。3代目のシビックをベースに仕立て上げられたモデルで、トレッドとホイールベースはランチア・ストラトスと“ほぼ同じ”だった。デザインもファストバックスタイルが印象的でモータースポーツでも活躍した1台でした。

機動隊バスで知られた「ベンツ」がキッチンカーとして狙い目! 走るキッチンスタジアム「T2バン」の圧巻の厨房とは

店舗を持つよりもハードルが低く注目を集めている「キッチンカー」のレンタルを行っている会社「鶴金社中」。今回は、最近人気が高まっているメルセデス・ベンツの商用車「スプリンター」の祖先にあたる、「T2バン」をベースとした大型キッチンカーを紹介します。
モデリスタ・アドバンスロバストスタイル・ヤリスクロス

厳選トヨタ「ヤリスクロス」の最旬外装パーツ! アゲスタイルもローダウンもどちらもOKが今流

2020年に発売開始以来、現在も販売面で好調なヤリスクロス。ユニークで特徴的なフォルムからして、カスタマイズベースとしてもカッコ良くなることまちがいないクルマなのだが、現在どんなパーツがリリースされているのか? 今回は外装を中心に紹介したいと思う。

20万円で買える日産初代「リーフ」の中古車は買いか!? 「動く蓄電池」と割り切ればコスパ最高です

それまではごく一部の人のみの乗り物となっていた電気自動車(EV)を、一気に一般的なものとした偉大なる先駆者である初代日産「リーフ」。その一方で、バッテリーの劣化の問題もあって、とくに初期型のモデルでは中古車市場で大幅な値崩れが進んでいます。

「ゴルフ」より先だったホンダ「シビック」は初代からSDGsを意識してた! CVCCで世界に先駆けた技術と思想とは

限られた大きさの中で、人をいかに快適に移動させるか=マン・マキシマム思想を展開したホンダ・シビック(初代)。世界で最初に排出ガス規制を実現したCVCCを1973年に採用、続く1974年には、高性能車種としてRSを追加している。あらためて初代を振り返る。
マフラー交換の様子

タイヤだけじゃない! 賞味期限のある車のパーツとは? 交換するタイミングをお教えします

憧れのカスタムパーツを手に入れ走りを楽しむ。クルマ好きの理想形だが、そのパーツはずっと使えるわけではない。走行距離や使用年数によっては劣化していき、本来の性能を発揮できなくなる。では、どのぐらいで交換するのがベストなのだろうか?

 

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