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メルセデスAMGの「/////」が示す意味とは? 「アーエムゲー」の歴代ロゴの変遷と生い立ちを紹介します

メルセデス・ベンツの高級ハイパフォーマンスブランドとして人気のメルセデスAMG。コンパクトハッチから最上級セダン、そして高性能2ドアスポーツまで幅広いラインアップでファンを魅了しています。今回はブランドがスタートしたきっかけなどを紹介します。
GRスープラの走行シーン

「GRスープラお前もか!?」 オーナーが怒る「後出しジャンケン」で別物になったマイチェンモデルとは

GRスープラは、当初MTモデルの発売はないとされていましたが、2022年7月の改良で6速MTモデルを追加。泣くなく8速AT車を購入したオーナーは裏切られた感が募ったはずです。そんな大幅改良で魅力度を高めた前期モデルオーナー泣かせの後出しジャンケンモデルを紹介します。

「トゥクトゥク」が最小限キッチンカーになった! タイの名物でコーヒーなどドリンクの移動販売してみては?

店舗よりハードルが低いことから、飲食業界への第一歩として注目を集めている「キッチンカー」のレンタルを行っている「鶴金社中」のラインアップから、今回は、タイで活躍する三輪タクシー「トゥクトゥク」をベースにした小さなキッチンカーを紹介!

トヨタ「ヴォルツ」を覚えてる? GMと共同開発したクロスオーバーSUVの日本国内販売は9000台ほどだった

2002年8月に登場したトヨタ・ヴォルツ。トヨタとGMが共同で開発したモデルだったが、2004年の春には早々に姿を消してしまった。総販売台数は9000台ほどと言われており、絶滅危惧種となっている。今回はそんなヴォルツがどのようなクルマだったのか振り返ってみたい。

昭和世代が黙ってられない「ダルマセリカ」「70スープラ」「センチュリー」! 京商からコンビニミニカーシリーズの最新作「KYOSHO 64 Collection」登場

大衆車からスーパーカーまで幅広い車種をラインアップする模型メーカーの京商。同社からコンビニエンスストアミニカーシリーズの最新作「KYOSHO 64 Collection」が発売中だ。全国のファミリーマートの一部店舗(一部車種は京商オンラインサイト)にて販売している。

時代は「ポップアップルーフ」車中泊オッケー! 話題の「ミニバンキャンパー」の魅力とは?

アウトドアブームのなかで売れに売れている憧れのキャンピングカーですが、ボディの大きなトラックベースのキャブコンやバンベースのバンコンでは普段使いで持て余すという理由から、現在はミニバンベースのキャンピングカーが人気です。そんなミニバンキャンパーの魅力溢れる装備と中身を紹介しましょう。

200台限定の「アヴェンタドール」と「ピレリ」のコラボモデルにはプレ値がつく? 「ロードスター」は「クーペ」よりも400万円増しが相場【真夜中のブローカー】

純粋な自然吸気V12エンジン搭載モデルとしては最後と言われる「アヴェンタドール」の中古市場が高値になっています。初期の「LP400-4」も4000万円、ロードスターはさらにプラス400万円ほど。では、世界限定200台の特別モデルだった「ピレリ・エディション」にはプレ値はつくのでしょうか。

プジョーの80年前の電気自動車「VLV」を知ってる? 丸目一灯がお洒落でカワイイ小型モビリティはなぜ作られた?

「SDGs(持続可能な開発目標)」が重要視される21世紀、今後は電気自動車がより普及していくと予想されますが、これまでの長い自動車の歴史を振り返って、注目されるべき「過去の電気自動車」は少なくありません。戦前のフランスで生まれたEVを紹介します。

 

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