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ナンバー付きの「86」「ヴィッツ」「N-ONE」のワンメイクレースが熱い! 気軽にエントリーできる魅力がウケて注目集まる!

公道を走ることができるナンバー付き車両によるワンメイクレースが人気だ。話題のGR86/BRZをはじめ、多くのマシンによるレースが開催されている。その車種は軽自動車やコンパクトカー、輸入スポーツカーなどさまざまだ。過去開催されたものから今も続くカテゴリーまで紹介しよう。
日本大学工学部自動車部の集合写真

「若者のクルマ離れってホント?」日本大学工学部自動車部に密着! 「東北660選手権」に参戦し続ける理由とは?

エントリーしやすい軽自動車だけのレースとして人気の東北660選手権。その耐久レースには若者も多く参戦しているのですが、今回は日本大学工学部自動車部に密着してみました。普段はどのような活動をしているのかなど、チームにお話を伺いました。

7800万円で限定10台! ランチア「デルタ」がレストモッドで蘇る! ラリー仕様を意識した「サファリスタ」とは

旧車を新車状態のように近づける「レストア」と、車両をカスタマイズするときに用いられる「モディファイ」を掛け合わせた造語の「レストモッド」が最近、世界的にブームになりつつあります。今回はランチア デルタをベースにした「サファリスタ」について紹介をしていきましょう。

懐かしの「ラリー・ジャパン」はスバル「インプレッサ」と「ペター・ソルベルグ」の思い出がすべて! 天国と地獄を味わったスバルファンの2004年と2005年とは

2022年11月に12年ぶりにWRC「ラリー・ジャパン」が帰ってくる! かつてのラリー・ジャパンの足跡と興奮を振り返る第1弾は、日本初上陸した2004年と2005年が舞台。スバル×ペター・ソルベルグが巻き起こした旋風が北海道の大地を青く染めた。
ドミンゴ アラジンのフロントスタイル

今なら爆売れ間違いなしの「車中泊キャンパー」を知ってる? スバル「ドミンゴ アラジン」の先取り過ぎた装備とは

ミニバンのイメージが薄いスバルですが、2代目ドミンゴをベースに車中泊で使えるキャンピングカー「ドミンゴ アラジン」が1996年に登場しました。特徴はルーフに軽量のリフトアップテントが備わることで、当時の販売台数は282台に止まるも、アウトドア人気のいまなら大ヒット間違いなしだったかも知れません。
デニム地のシートカバー

愛車いじりの最初のメニュー「三種の神器」とは? 迷える初心者にカスタムの基本をプロがお教えします!

愛車をカスタムしたいけど、どこから手を付けたらいいのか分からない人も多いことでしょう。そこで初心者にオススメしたいのはカスタム三種の神器です。まずはローダウン&リフトアップから始めて、タイヤ&ホイール、シートカバーで内装を決めれば満足度の高いカスタムスタイルが手に入るはずです。
ファン・メール社長

BMW「M」は電動化でも刺激的な走りになる! 日本市場の重要性と「M」の現在と未来を語る【BMW M社長独占インタビュー】

BMWの高性能モデルをはじめ、モータースポーツ活動などを担っているのがBMW M社です。2022年は誕生から50周年という節目を迎え、さまざまな特別モデルが登場するなど盛り上がりを見せています。今回、フランシスクス・ファン・メール代表取締役社長にお話を伺いました。

もはやトヨタ「86」の面影なし! スーパーカースタイルのボディキットは105万6000円から

「FUELFEST」でひときわ異彩を放っていたのが、トヨタ「86」をベースとしたウインドシールドもないスピードスターでした。このエアロメーカー「SDESIGN」が手がけた「SD-2スピードスター・マイアミ」を解説します。

 

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