- TOP
- NEW
NEW ARTICLE
MT派も「オートマ」を楽しめる時代到来! 今どきスポーツカーに乗るなら「2ペダル」がおすすめです
オートマなんて、と言っていたのは昔。本格レーシングカーも、ステアリングコラムにあるパドルシフトで変速する時代だ。今やスポーツカーと言えば2ペダルが主流となっている。とはいえ、フェラーリやポルシェの最新モデルではない、走れるAT車を紹介しよう。
キャンプ道具をクルマに積みっぱなしはリスクだらけ! 警察沙汰になる前に毎回下ろすように心がけよう
アウトドアの大流行でギアを集めたり使ったりするのも楽しみのひとつだろう。一方で、毎回キャンプに出かける人なら道具を積みっぱなしという方も多いかもしれない。しかし、モノによっては警察沙汰になることやギアそのものに影響を与えることも。詳細をお届けしていこう。
トヨタ「GRヤリス」に負けない「ヴィッツRS TRDターボ」とは? ドッカンターボ的な味付けは「韋駄天スターレット」譲りでした
1.5Lのトヨタ・ヴィッツRSをベースにTRDが開発したターボチャージャーキットを搭載したモデルが「ヴィッツRS TRDターボ」だった。ハイオク仕様でトランスミッションは5速MTのみの設定となっていた。あらためて同車の魅力について振り返ってみよう。
昭和のバギー・ブームの元祖「メイヤーズ・マンクス」どうして「デューン・バギー」のベースはVWビートル?
バギーといえば、もともとは一頭立ての小さな馬車をそう呼んだのだが、いまや乳母車やゴルフ場のホール間の小さな乗り物もまとめて「バギー」である。そして今回のお題は、1970年前後に北米を中心に爆発的に流行した「デューン・バギー」のお話だ。
家族ドン引きの乗り心地! 間違った車高調セッティングの診断と改善方法をお教えします
クルマの乗り心地は、なかなか数字では表せないものだ。毎日乗って慣れ親しんでいるドライバー本人は「乗り心地が良い」と思っていても、一緒に乗る家族は「なんじゃこりゃー」な状態というのもよくある話。では、どのように乗り心地を判定すればいいものだろうか。
3年ぶりに「キッズエンジニア」が帰ってきた! 各自動車メーカーのプログラムに見る「次世代に伝えたい」こととは?
全国の小学生を対象に、自動車を中心とした様々な分野の科学技術やものづくりに興味を持ってもらう体験型学習イベント「キッズエンジニア」。2022年はパシフィコ横浜で7月29日・30日に行われ、応募に当選した子供たちと保護者が、2720名来場した。
RECOMMEND
MEDIA CONTENTS
-


メルセデス・ベンツの「いま」を伝え るワンメイク雑誌。最新モデルからカ スタムのトレンドまで、全方位的に情 報を網羅、配信します。
-


フィアットとアバルトのオーナーのための、コミュニティ型カーライフ雑誌。おしゃれなオーナーやカスタム情報を配信中。
-


真のBMWファンのためのBMWのあるライフスタイル提案雑誌。新車情報やカスタム情報、長期レポートなどを随時配信中。
-


すべての輸入車オーナーに捧げるカースタイルメディア。カスタムとチューニングを中心に、世界中の熱いシーンを配信しています。
-


日本が世界に誇る名車「GT-R」だけの唯一の専門誌。すべての世代のGT-Rオーナーのバイブルから、選りすぐりの記事を配信中。
-


先代 86&BRZと現行 GR86&BRZをフューチャーした専門誌。チューニングやカスタムの最新情報はもちろん、レースやイベントまで網羅します。
-


カスタムはもちろんのこと、普段使いから仕事やアウトドアまで、ミニバンを使ってあそび尽くす専門誌。エッジの効いたカスタム情報を配信中。













