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ワイドボディシルビアのイメージ

ワイドボディの存在感がハンパない! ルックスだけじゃないサーキット走行派には嬉しいメリットとは

ちょっとしたフェンダー叩き出しではなく、ボディを大幅に加工するワイドボディ化。あとには引けないリスクと覚悟を伴うチューニングだが、ワイドボディにしか得られないコークボトルなボディラインと大幅グリップアップが可能なのだ。

人気マンガやアニメに名車が登場! クルマ好き以外にも注目され一躍話題になった旧車7選

クルマ好きのきっかけは人それぞれ。しかし、最も多いのがアニメや漫画の存在ではないだろうか。有名な作品には、さりげなく名車が写り込んでいたり、登場していることが多い。ここでは、代表的な作品から7台ピックアップ。懐かしの作品を今一度楽しんでみてはいかがだろうか?
川も泥地も岩山も走破できるシェルプ

巨大なタイヤで水に浮く! その場で360度旋回OK! ウクライナの水陸両用車「シェルプ」がユニークすぎる

ウクライナはユーティリティ・ヴィークル(UTV)については海外輸出するほどノウハウを有している。それがキーウに本社を置くクアドロ・インターナショナル社が開発・生産するタスク&ユーティリティ・ヴィークルにして水陸両用車、「シェルプ(SHERP)」だ。
価格高騰必至の国産MT車

補修部品問題に悩まされないメリットは絶大! 「いま買っておくべき」高騰必至の極上中古&新車スポーツカー5選

ネオクラ世代の国産スポーツモデルの価格高騰が止まない。その価格は発売当時の新車価格同等かそれを上回る個体もあり、今後のメンテナンスや部品供給の不安を考えると、新しめのユーズドや新型車を狙うのもアリ。いまは底値だが今後価格高騰必至の国産スポーツモデルをピックアップした。
ワークスパーツのイメージ

ワークスチューンは初心者こそオススメ! 初めてのチューニング&カスタマイズに向いている理由とは

自動車メーカー直系のワークスブランドが手掛けたチューニングパーツが存在する。ディーラーでも購入でき、保証がつく安心感と手掛けるさが魅力的だ。これからチューニングを楽しみたいと思っているユーザーに最適な理由を、あらためて解説していこう。

まさに走る博物館状態でマニアも感涙! 「ヴェルナスカ・シルバーフラッグ」で気になったクルマたち

6月10~12日にイタリアでヒストリックカーによるヒルクライム「ヴェルナスカ・シルバーフラッグ」が開催された。26回目となった今回も、カステッラルクアートのパルクフェルメには、イタリア車をメインに、160台を超える名車が集結。気になったモデルを紹介していこう。
1997年8月に登場したEK9型シビックタイプR

ホンダ初代シビックタイプRは国産ホットハッチの至宝! ハチロクより速かった走り屋御用達マシン

ホンダ・シビックタイプRとしては初代となるのが、1997年に登場したEK9型。NAエンジンを極めた性能と、軽量コンパクトなボディによる切れ味あるハンドリングはいまなお一級品。すでに新車価格を超えてはいるが、中古車を買えるのも今がラストチャンスかも!?
サンバー2台のイメージカット

スバル・サンバーがKYOSHO ORIGINALの最新作として1/43スケールで登場! ホワイトと人気のWRブルーがラインアップ

さまざまなモデルカーをラインアップしている京商。同社の人気シリーズである「KYOSHO ORIGINAL」から、1/43スケール「スバル・サンバー」が発売中だ。ホワイトと人気のWRブルーの2色をラインアップしている。レジンモデルとなり、8800円。

 

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