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車高調イメージ

どうしてミニバンに車高調? ブリッツ「ZZ-R」を装着した「ヴォクシー」と「GR86」に試乗して検証してみました<PR>

チューニングパーツの代表格である車高調。まずはココから、というクルマ好きは多いだろう。全長調整式で32段階の減衰力調整が可能な本格派ながら、リーズナブルな価格で人気のブリッツZZ-Rは、スポーツカーのみならずミニバンユーザーにも人気のアイテムだ。

【失敗しないランボ選び】いま注目!! プレ値がつかない「ガヤルド」は買いか? 「スクアドラ・コルセ」で検証

ランボルギーニが2003年にリリースした「ガヤルド」は、ランボ史上最高の販売台数を記録し、現在のランボルギーニの躍進の立役者となった。現在プレミアム価格が付いているのか、最終進化版「LP570-4スクアドラ・コルセ」を例に調査した。

「バンライフ」をスクールバスで! 元大工職人が仕上げたログハウスのような車内とは

日本では空前のキャンプブームですが、既存のキャンピングカーでは飽き足らず、バンライフを実践する人も徐々に増えてきました。そこで、サイズ的にも見た目的にもインパクトあるバンライフ用にカスタムされたスクールバスを紹介します。内部はウッドで統一されたあたたかみある空間に仕上がっています。

MINIの次世代BEVコンセプト「エースマン」は欧州最大のゲームショウで一般公開! デジタルと相性のよいデザインとは

MINIが次世代BEVのコンセプトモデルである「MNI コンセプト エースマン」を発表。2025年以降に登場する全ての新しいモデルをBEVとするMINIの新たな方向性を示唆したモデルを紹介します。
悲運の名車たち

時代を先取りしすぎた名車たち! 「S-MX」に「ステップワゴン」いま見ると欲しくなる装備とは

ライバルよりも魅力的かつ先代の性能を上回らなくてはならないのが新型車の宿命だ。そのため、個性的なデザインだったり画期的な機能だったりを投入し、存在感をアピールするのだが、ときには成功にならず低評価となってしまうことも。そんな悲運の名車をあらためて紹介したい。

「NOS」と「ニトロ」は別モノ!? スイッチひとつでロケットダッシュする仕組みを簡単に解説します

「ワイルドスピードシリーズ」や「マッドマックス2」といったカーアクション映画で見かける『ドーン』と爆発的な加速が得られるNOS。青いタンクに充填されたガスをエンジン内に送り込むことで、強烈なパワーアップが可能になる。そもそもどんな構造なのだろうか。

京商から「ウルフ・カウンタック1号機」のミニカーが改良リリース! 8年ぶりにリニューアルされたディテールとは

ラジコンからミニカーまで幅広い車種をモデル化しているホビーメーカーの京商。同社から「1/12スケール ランボルギーニ カウンタック ウォルター ウルフ」が7月29日に発売された。価格は7万5900円(税込)。全国の模型店、インターネットで購入することが可能だ。
Gクラス風・ジムニー・シエラ

【ドバイ発】スズキ「ジムニーシエラ」の「Gクラス」変身エアロキット! 純正パーツも駆使してナイトパッケージ仕様に!

JB74型のスズキ・ジムニー・シエラといえば、発売当初からベビーGと呼ばれ、メルセデス・ベンツGクラスとの親和性の高さで注目されていた。今回紹介するシエラはGクラスの純正部品を流用し、トコトンまでGクラス風を貫いたクルマ。こだわりが随所に詰まっている。

 

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