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静粛性という電動車のメリットを活かせる

アウトドアの騒音問題を解決するカギは電気にあり! 静かでスマートなキャンプができるオススメBEV&PHV3選

車中泊ブームの裏で、キャンプ場や道の駅などで、キャンプ、車中泊によるクルマの駐車、移動に伴う騒音が問題になっている。ガソリン車の場合、アイドリングしっぱなしというケースも少なくなく、また、深夜の移動での走行音もまた、ひんしゅくを買う原因になりがちだ。
DC2型インテグラタイプRに搭載のB18Cエンジン

超高回転エンジンの刺激は反則級! エンジン屋ホンダの歴代傑作エンジン「ベスト5」

第二期F1エンジンをはじめ様々な名機を世に送りだしたホンダ。圧巻はNAながらリッター100psを発生させたDOHC VTECを生み、ファンならずとも市販車でありながらレースエンジンのような超高回転エンジンに魅了された。そんな歴代VTECエンジンをベスト5形式で振り返る。
エンジンオーバーホールのイメージ

長く乗り続けるなら避けては通れず! 素人では判断が難しいオーバーホールのベストなタイミングをプロが解説

愛車のコンディションを新車時の状態に近づけるのがオーバーホール。旧車などを長く大事に乗り続けていくためには、避けて通れないメンテナンスのひとつだ。しかし、いつオーバーホールを行うべきなのか、わからない人も多いハズ。今回はプロにベストなタイミングを伺った。

初めての愛車チューニングに迷ったらまず操作系から! 初心者にオススメのステップアップ術3選

愛車のチューニングをしてみたい。とはいえ、なにからやったらいいかわからないという人に、オススメしたいのは五感を刺激するところだ。例えば、手が触れる部分ならステアリングやシフトノブ。耳なら音、つまりマフラーを交換するといったことになる。ここでは3つ紹介しよう。
1920年代末にオペルが取り組んだロケット推進の乗り物

動力源はまさかのロケット! 未来を行き過ぎていた実験車「オペルRAK」のハンパない存在感

内燃機関の自動車が徐々に電気自動車に取って代わられつつある今日この頃。その長い歴史のなかで様々な動力源が試されてきた自動車だが、なかでもこれは例外中の例外。1920年代にオペルが実験的に開発を続けていた「ロケット・エンジン」を使ったクルマたちである。
KYOSHO MINI CAR & BOOK No.10 NISSAN GT-R NISMO SPRCIAL EDITION

GT-Rニスモ スペシャルエディションを1/64スケールモデルと小冊子で満喫! 京商からファミリーマートで先行発売

京商がコンビニで展開しているミニカーと小冊子を組み合わせた「KYOSHO MINI CAR & BOOK」の第10弾、「NISSAN GT-R NISMO SPECIAL EDITION」が本日6月30日からファミリーマートの一部店舗で発売となった。
バイクのサーキット走行

バイク乗りはクルマを走らせても速い! ライディングから学ぶクルマのドラテク向上術

二輪あがりのレーサーは速い。その理由を探るためライディングから学ぶドライビングテクニックを考察。二輪乗りが四輪を運転しても速い理由はライン取りにあり、二輪のサーキット走行ではよりシビアなライン取りと危険回避能力が求められるためそれがサーキットでの速さに繋がっている。
オフ会風のイメージカット

ホイールに負けない個性派が勢揃い! 会場の誰もが注目したカスタムカー5選【2022 RAYS FAN MEETING】

4月24日(日)に、静岡県富士スピードウェイにて開催された「2022 RAYS FAN MEETING」。アルミホイールメーカーのレイズが初主催したオーナー参加型イベントで、同社のホイール装着車500台が集結した。今回は、注目のカスタムカー5台を紹介する。

 

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