- TOP
- NEW
NEW ARTICLE
アウトドアの騒音問題を解決するカギは電気にあり! 静かでスマートなキャンプができるオススメBEV&PHV3選
車中泊ブームの裏で、キャンプ場や道の駅などで、キャンプ、車中泊によるクルマの駐車、移動に伴う騒音が問題になっている。ガソリン車の場合、アイドリングしっぱなしというケースも少なくなく、また、深夜の移動での走行音もまた、ひんしゅくを買う原因になりがちだ。
超高回転エンジンの刺激は反則級! エンジン屋ホンダの歴代傑作エンジン「ベスト5」
第二期F1エンジンをはじめ様々な名機を世に送りだしたホンダ。圧巻はNAながらリッター100psを発生させたDOHC VTECを生み、ファンならずとも市販車でありながらレースエンジンのような超高回転エンジンに魅了された。そんな歴代VTECエンジンをベスト5形式で振り返る。
長く乗り続けるなら避けては通れず! 素人では判断が難しいオーバーホールのベストなタイミングをプロが解説
愛車のコンディションを新車時の状態に近づけるのがオーバーホール。旧車などを長く大事に乗り続けていくためには、避けて通れないメンテナンスのひとつだ。しかし、いつオーバーホールを行うべきなのか、わからない人も多いハズ。今回はプロにベストなタイミングを伺った。
初めての愛車チューニングに迷ったらまず操作系から! 初心者にオススメのステップアップ術3選
愛車のチューニングをしてみたい。とはいえ、なにからやったらいいかわからないという人に、オススメしたいのは五感を刺激するところだ。例えば、手が触れる部分ならステアリングやシフトノブ。耳なら音、つまりマフラーを交換するといったことになる。ここでは3つ紹介しよう。
動力源はまさかのロケット! 未来を行き過ぎていた実験車「オペルRAK」のハンパない存在感
内燃機関の自動車が徐々に電気自動車に取って代わられつつある今日この頃。その長い歴史のなかで様々な動力源が試されてきた自動車だが、なかでもこれは例外中の例外。1920年代にオペルが実験的に開発を続けていた「ロケット・エンジン」を使ったクルマたちである。
GT-Rニスモ スペシャルエディションを1/64スケールモデルと小冊子で満喫! 京商からファミリーマートで先行発売
京商がコンビニで展開しているミニカーと小冊子を組み合わせた「KYOSHO MINI CAR & BOOK」の第10弾、「NISSAN GT-R NISMO SPECIAL EDITION」が本日6月30日からファミリーマートの一部店舗で発売となった。
RECOMMEND
MEDIA CONTENTS
-


メルセデス・ベンツの「いま」を伝え るワンメイク雑誌。最新モデルからカ スタムのトレンドまで、全方位的に情 報を網羅、配信します。
-


フィアットとアバルトのオーナーのための、コミュニティ型カーライフ雑誌。おしゃれなオーナーやカスタム情報を配信中。
-


真のBMWファンのためのBMWのあるライフスタイル提案雑誌。新車情報やカスタム情報、長期レポートなどを随時配信中。
-


すべての輸入車オーナーに捧げるカースタイルメディア。カスタムとチューニングを中心に、世界中の熱いシーンを配信しています。
-


日本が世界に誇る名車「GT-R」だけの唯一の専門誌。すべての世代のGT-Rオーナーのバイブルから、選りすぐりの記事を配信中。
-


先代 86&BRZと現行 GR86&BRZをフューチャーした専門誌。チューニングやカスタムの最新情報はもちろん、レースやイベントまで網羅します。
-


カスタムはもちろんのこと、普段使いから仕事やアウトドアまで、ミニバンを使ってあそび尽くす専門誌。エッジの効いたカスタム情報を配信中。













