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快適で何が悪い! 電気キャンプ&車中泊はドハマリするほど魅力的だった
キャンプと言ったら調理や焚き火で使う炭がマストアイテムだったが、その存在を脅かすのがポータブル電源。大容量バッテリー搭載モデルであればホットプレートや炊飯器が使えるので、自宅に居るような感覚でキャンプを楽しむことができる。そんなポータブル電源の魅力とは。
あえての17インチを選択! ツライチのS2000が圧巻の存在感だった【2022 RAYS FAN MEETING】
アルミホイールメーカーであるRAYSが初めて主催した、装着ユーザーの参加イベント「2022 RAYS FAN MEETING」。全国から500台ものRAYSホイールユーザーが集結。そのなかで、シンプルメイクが光るS2000ユーザーにこだわりを聞いた。
「となりのクルマが小さく見える。」「美しい妻と一緒です。」日産車の秀逸すぎるカタログキャッチコピー9選
どのクルマも新型モデルが登場すると、性能や魅力をイメージしたキャッチコピーが与えられる。TV-CMはもちろん、カタログにも採用されるが、車種によってはインパクトが強く、記憶に残りやすいフレーズもある。ここでは、日産の代表的なキャッチコピーを紹介をしていこう。
全力おもてなしのつもりがまさかの逆効果! 女子のテンション「だだ下がり」なアウトドアでのNG行動6つ
男はいつだって女にモテたいもの。アウトドアシーンとなれば、力が必要な場面や意外な一面を披露するのにもってこいですよね。今回は、ポイント稼ぎでやったつもりが空回りして、女子に幻滅されちゃってどんどん不機嫌になっていくアウトドアのNG行動をご紹介します。
「エアサスorハイドロサス」「オールペンorカーラッピング」! 悩ましいクルマのカスタム手法はドッチが正解?
クルマのカスタムでは最終的に目指すゴールは同じでもアプローチ方法や手法が異なる局面にぶち当たることがある。例えば同じローダウンであってもダウンサスの交換と車高調サスでは手法が異なる。そんなカスタム手法の究極を選択をメリットとデメリットに触れながら言及する。
R32スカイラインGT-Rに長く乗るための今だから見直すべき30の弱点
発売から30年以上経ったR32スカイラインGT-R。各部の経年劣化によって、予想もしなかったトラブルが出始めている。そこでGT-Rのプロが考える致命傷を負う前に点検し、未然にトラブルを防いでおきたい30項目をエンジン、ボディ、内装、足まわりなど項目別に紹介。第2世代GT-Rを長く乗るための対策を伝授する
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