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参加条件はクルマが好きであればOK! BMWオーナーの親睦会が起源のイベント「高遠ブランチミーティング」とは
2022年5月29日に長野県伊那市高遠町 ほりでいパーク駐車場にて「2022 高遠ブランチミーティング」が開催された。これは、BMWオーナーによるBMWオーナーのためのミーティングだ。60台強が参加した同ミーティングのレポートをお届けしていこう。
なんでも硬くすればOKではない! じつは難しい「ボディ剛性アップ」チューンをプロが解説
タワーバーや補強バー、スポット増しまで、ボディ剛性アップチューンというと、乗り心地が良くなったり、ハンドリングが良くなったりと、デメリットなく走りがグレードアップすると思われがちだが、じつは落とし穴もある! ボディ剛性にもバランスが必要なのだ。
まるでモーゼの海割り状態! 煽るつもりはまったくないのに車線を譲られるクルマ6選
車間距離を詰めるような走りをしてなくても、なぜか道を譲られたことはないだろか? とくに目つきの鋭いクルマや排気音の大きいスポーツカーに後ろを走られると念のため譲っておこうとなる。そんな悪意はないのにモーゼのごとく道を譲られがちな高圧的に見えるクルマ6選を紹介。
NAとは違う気持ちよさがある! より刺激的な走りを味わえる「ターボ化」のススメ
NAエンジンの素直な吹き上がりは魅力だが、ターボの過給圧がかかったときの力が盛り上がるような加速感も気持ちいい。NAエンジン車でより刺激的な走りを楽しむならターボ化するのもアリだ。 最近のクルマでは専用キットも用意されている。ターボ化の方法や魅力を解説しよう。
高齢者の乗り降りは想像以上に難しい! 本当にリヤシートの乗降性に優れたミニバンとは
高齢の親がいる家族は車選びが難しい。一口にミニバンならOKというわけにもいかない。例えば、スライドドアの開口部の広さや、ステップ高、手すり、シートの硬さ……などなどいろんな条件をクリアしなければならないからだ。足腰の弱った高齢者におすすめの条件とクルマをお伝えする。
1992年は国産車の「大殺界」だった!? 「クレフ」「エメロード」「MX-6」「アスコットイノーバ」残念な短命車9選
大胆な見立てではあるが、バブル崩壊真っ最中だった1992年は、日本車の大殺界だった……という。なるほどと言うべきか確かにというべきか、この年の「新型車」を改めて検証してみると(改めるべくもない?)、1世代限りで役どころを全うしたクルマは少なくない。
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