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【激レア】1万円の価値あり! トヨタ「スターレットS」を本気で仕立てた「ハイストーリー」のレジン製「KP61」誕生

1978年にデビューした2代目のトヨタ・スターレット。当時はやっていたハチバックボディに1.3L直4を搭載。駆動方式はFRで、車両重量は700kg前後と今では軽自動車並みの軽さだった。インターアライドでは、スターレットSをモデル化。詳細をお伝えしよう。

日産「ブルーバード」で最も人気があった「510型」は「フェアレディ240Z」と兄弟関係にあった!? 華麗なるモータースポーツの戦績とは

1967年に登場した3代目の日産ブルーバード。クルマ好きの間では「510ブル」と呼ばれている同車は、モータースポーツで大活躍をした1台。とくに、1.8Lエンジンを搭載したSSSは、いまでも人気の1台だ。ここではあらためて、その魅力について考えてみた。
安全さえ確保すれば雨もキャンプの醍醐味

ゲリラ豪雨からテントやタープを守れ! キャンプに行く前に知っておくべき自衛手段とは

どんなに天気予報をチェックしても降るときには降るのが「雨」。タープに雨が溜まって崩壊する悲劇は「キャンプあるある」ですが、サイト設営時に気を付けること、雨が降り始めたらやるべきこと、事前に対策しておくべきことなど、ゲリラ豪雨に備えた知識を持ちましょう。
ヴィンテージレザーのシートカバー

シートカバーでキャンピング仕様に!! デニムやスエードなど「オシャレ過ぎる」最新シートカバー事情

昔は防滴や防汚が目的だったビニールレザー製のシートカバーが主流だったが、今は多彩な素材がありスエードやデニム地など室内カスタムの自由度を広げてくれる。そのクオリティはシートの張り替えレベルで、クルマへの装着も簡単なので内装カスタムの必須アイテムとなっている。

GT-Rのプロが本気で挑んだ普段使いとサーキット走行を両立させるR34GT-Rとは?

GT-Rを得意とするプロショップのスタッフはGT-R好きが多い。自ら愛車として第2世代GT-RやR35を選ぶことも少なくない。オートギャラリー横浜のメカニック兼デモカー専属ドライバーの小川義康氏もR34を愛車とする一人。サーキットでの速さと日常使いの快適性を両立させるためのこだわりのチューニングについて詳しく紹介する

「元祖ハチロクが若者に愛された理由」ドライバーと一緒に成長する「AE86」はデートにも使えた

1983年に登場したトヨタ・カローラレビン&スプリンタートレノ。かつて走り系のクルマ好きを虜にしたハチロクだが、なぜ今でも人気を得ているのだろうか? ここでは当時をよく知る佐藤圭さんに、ハチロクの魅力についてあらためて振り返ってもらったので、お伝えしよう。
2022年5月のオークションに出品された911カレラRS 2.7

空冷ポルシェ「911」が1億8000万円!! ワンオーナーだった「ナナサンカレラ」が高額落札された理由とは

中古車も大人気のポルシェ「911」だが、特に空冷エンジン時代の911はユーズド市場でも価格は右肩上がり。そのなかでも特別な「ナナサンカレラ」は、オークションで驚きのプライスで落札されることがある。最新オークションでいかに高額になったかをお伝えする。
2年半お世話になったNV200バネット

80万円の日産「NV200バネット」や「キャラバン」で車中泊キャンプを満喫! 一瞬でどハマリしたキャンプ好きが語るバンライフの魅力

中古で日産NV200バネットを購入して車中泊キャンプ(バンライフ)を毎週のようにエンジョイしてきた筆者の実録。やがて子どもの成長にともなって、より大きくて快適なキャラバンベースのキャンピングカーにステップアップする際にも、NV200の買取が有利だった。

 

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