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タイムスリップしたような錯覚さえ覚える! マシンからグリッドガールまで当時を再現する旧車レースの本気っぷり
旧いクルマが現役だった往時の雰囲気を再現するヒストリックカー・レースが欧米で盛り上がりを見せているのに刺激を受けて、日本でも「サイドウェイ・トロフィー(Sideway Trophy)」が開催されたのは、2004年の筑波サーキットが始まりだった。
あまりのキャラ変ぶりにパトカーで使用禁止に!? スバルのドライブモード「SIドライブ」とは
2006年のレガシィの改良モデルで初搭載されたスバルの「SIドライブ」。モードにはインテリジェント(I)/スポーツ(S)/スポーツ♯(S♯)の3モードがあり、エンジンの出力特性やシフト制御を変更させることで、走るステージに合わせた理想の走りが楽しめるようになる。
脇役のようだがポルシェを救ったヒーロー! ポルシェファンなら足を向けて寝られない初代ボクスター
世界中のクルマ好きを魅了するスポーツカーメーカー「ポルシェ」。代表格である911のほかに数多くのモデルが存在するが、そのなかでも多くのファンから支持を得ているのがオープンモデルのボクスターだ。初代は1996年に発売され、大ヒットとなった。
いまじゃ考えられないライバル車への挑戦状! カタログでマジバトルを繰り広げたセリカ vs スカイライン
トヨタ・セリカと日産スカイラインはGTの性能競争でクルマ好きの心掴んだ。とくに1970年代後半からは「走り」について、自動車媒体で撮り上がられるようになり、スペックが重視された。それはカタログでも強調され、ライバル車を意識したキャッチコピーもあったのだ。
クルマ好きなら人生一度は「魔法の絨毯」を味わうべし! 最後の「ハイドロ・シトロエン」がいまお買い得だった
1919年の創業以来、シトロエンは前衛的かつ個性的なクルマばかり造り続けてきて、独自のスタイリングや機構が大きな魅力。前者はエレガンスとダイナミズムが融合したエクステリア、後者は「魔法の絨毯」とも称される「ハイドロニューマチック・サスペンション」だ。
なんでもかんでも旧車の中古価格高騰……かと思ったらアレ? 当時人気すぎて普通に買えるネオクラ国産車3選
1989年〜90年代初頭にかけて初代セルシオやロードスターなどが登場するなど日本車が急激な高性能化を遂げた。そんななか2代目マーチや4代目スターレット、7代目サニーは平成の大ヒット作となったが希少価値は小さく、ネオクラ世代モデルであっても価格高騰とは無縁だった。
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