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ブラックカーボン×レッドのステアリング

純正エアバッグが流用可能!「高級レザー」に「カーボン」まである最新ステアリング交換術とは

エアバッグを外すリスクを考えるとステアリング交換がしにくい現代のクルマ。しかし、純正エアバッグやステアリングスイッチを生かしながら、好みのデザインや素材を選んでハンドル交換することで好みのインテリアメイクが実現する。そんなステアリング交換カスタムに注目。
ノア・ヴォクシーとステップワゴン

「ノアヴォク」より「ステップワゴン」と「セレナ」が優れている点とは? 気になる目的別ベスト「Mクラスミニバン」発表!

ファミリー層はもちろん、高齢者のいる家族やアウトドアを楽しみたい人まで、さまざまな人々から支持されているのがMクラスミニバンだ。トヨタ・ノア&ヴォクシーやホンダ・ステップワゴンが新型となり、日産セレナも好調だ。今回はこの3モデルを比較してみた。

ターボ車の「プシュルルル~」音はなぜ聞かれなくなった? あえてディーゼル車用ブローオフバルブが開発される理由とは

今でこそ聞かなくなったが、かつてチューニングカーといえばいろいろな音がした。その代表的なサウンドどいえば「プシュルルー」ではないだろうか。ターボ車から聞こえた音で、イジっていることがすぐにわかった。ところで、その音の正体をご存知だろうか? あらためて解説をしよう。
周囲の交通者に迷惑をかけないのもチューニング乗りのたしなみ

トラブルを招く眩しいヘッドライトのなぜ? 知らぬ間に「光軸」が狂ってしまう理由とは

ヘッドライトは上を向きすぎていても迷惑だし、下を向きすぎると自分が運転にしくいし危険。チューニングに関係なさそうなイメージの灯火類だが、車高を変えるとヘッドライトの調整も必要となる。じつはサスペンションセッティングに関わる重要な話なのである。
ebi大光量/大容量LEDランタンの発光イメージ

アウトドア新ブランド「ebi」が誕生! 第1弾モデル「大光量/大容量LEDランタン」を新発売

パソコンやスマホ周辺機器メーカーのオウルテックがアウトドアプロダクトの新ブランド「ebi」を立ち上げた。その第1弾モデルとして、大光量/大容量により約57時間の長時間連続点灯を可能にするLEDランタンが新発売。
3代目スイフトスポーツの走り

今すぐ買える「予算100万円以下で選ぶMT車」走りも楽しく故障のリスクも少ないオススメ中古車10台

ネオクラ世代の旧車が軒並み高騰していくなかで、2000年代以降に登場したさらに新しめのネオヤングタイマー世代のモデルに注目が集まる。なかでも国産車、輸入車問わず絶滅危惧種のMT車人気が高いなかで100万円の予算で狙える走りが楽しいMT車10モデルをピックアップした。
ローダウンのイメージ

フワフワで壊れやすいは過去の話。クルマの最低地上高を自由に変化できるエアサスでドリフトOK?

究極のローダウンを実現するために有効なカスタムパーツと言えば、その代表格はエアサスペンションだろう。簡単に地を這うようなスタイリングを実現してくれる。近年のエアサスは、乗り心地も運動性能も高められ、ドリフト競技などにも使える製品も登場するほどなのだ。

「ロータリーエンジンは不滅です!」車好きなら一度は乗っておきたいロータリーの魅力とは

マツダ・コスモスポーツからスタートしたロータリーエンジン。現在、最後に搭載されたモデルはRX-8で、生産終了となっている。クルマ好きのなかでは1度は乗っておいたほうが良いエンジン! とまで言われているが、何が良いのだろうか? その理由について考えてみた。

 

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