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「ロータリーエンジンは不滅です!」車好きなら一度は乗っておきたいロータリーの魅力とは

マツダ・コスモスポーツからスタートしたロータリーエンジン。現在、最後に搭載されたモデルはRX-8で、生産終了となっている。クルマ好きのなかでは1度は乗っておいたほうが良いエンジン! とまで言われているが、何が良いのだろうか? その理由について考えてみた。
ダイマクション・カーのビザール製1/43ミニカー

イサム・ノグチがデザインした車があった! 元祖「宇宙船地球号」の「ダイマクション・カー」とは

人々が「科学や技術の進歩は、全人類の幸福に資する」と素直に信じていた1920~30年代。アメリカの発明家、リチャード・バックミンスター・フラーが考案した「ダイマクション・カー」を、ビザール製の1/43ミニカー(絶版)を肴に振り返ってみよう。
GR86とオーナー

なぜトヨタ「GR86」を元ロータリー使いが購入? 輸入車ディーラーマンが国産車にこだわる理由とは

輸入車ディーラーで長年サービスを担当してきた元ロータリー乗りが、GR86を愛車にした理由に注目。過去の愛車遍歴から見え隠れするFR駆動+MT車の2ドアクーペへのこだわりから潔癖過ぎるキレイ好きがみせる愛車への愛情など、始まったばかりだがGR86とのカーライフをリポートする。
TV-KIT装着イメージ

データシステムの人気アイテム「TV-KIT」に新型ホンダ・ステップワゴン用が追加設定! 切り替えタイプとオートタイプの2種類を用意

ドライブをサポートしてくれるアイテムを多数取り揃えるデータシステム。同社の人気アイテムであるTV-KITのラインアップに、新型ホンダ・ステップワゴンが追加された。純正配線にカプラーオンで装着することができ、同乗者がテレビなどを走行中でも視聴できるようになる。

実はラゲッジスペースが狭かった! 後悔しない中古SUV購入の注意点とは

SUVと聞けば、ラゲッジスペースが広く、アウトドアに向いている。と思いがちだが、じつはすべてのクルマに当てはまるわけではない。これから中古車のSUVを選ぶ際に、そのあたりをしっかりと把握してほしい。ここでは見掛け倒しのSUVモデルを紹介していこう。
チューニングのイメージ

【一般道からサーキットまで】愛車が気持ちイイ走りになる「お手軽チューニング」とは

サーキットを走るためにチューニングを施すとなると、一般的にはコンマ1秒を削るため各部に手を加えていくことになる。しかし、進めていくうえでだんだんと乗りにくくなってしまう可能性も。そこで、気持ちよくサーキット走行を楽しむためにはどうするべきか? プロが解説する。
1995年に登場した日産ラルゴ・ハイウェイスター

日産のミニバンといえば「ハイウェイスター」のルーツとなった「ラルゴ」は大人向けのカッコいいクルマだった

日産ラルゴはもともと1BOXカー時代のバネットの上級モデルとして1982年に登場し、1993年5月に3代目ラルゴとなった。1995年に特別仕様車「ハイウェイスター」が登場し、以降、他モデルでもハイウェイスターの人気が定着されていくキッカケとなった。
新型ヴォクシー・19インチ・ホイール・ベルサスVV

トヨタ新型「ノア&ヴォクシー」は19インチもOK! 先代ノアヴォクのホイールは新型でもジャストフィットする?

スポーティなスタイルが人気の新型ノア&ヴォクシー。カスマイズの第一歩として、ホイール選びは重要な要素だが、今回は18インチと19インチのホイールの履き心地を比較する機会に恵まれたので、紹介する。なおリヤにおける足まわりの気になる点においても併記した。

 

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