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激安で走りを強化! たった5万円でバッチリ効果の出るクルマのカスタム5つ
愛車をカスタムしたい。とはいえ、チューニング=お金がかかると思われがちだが、じつは低予算で大きな効果が得られるパーツも存在する。そこで今回は予算に5万円という縛りを設けたうえで、費用対効果に優れるメニューを考えてみよう。すぐに体感できるパーツもあるのだ。
アーシングにアルミテープにコーティング! 謎だけど確かに「変わる」クルマの電気系チューニングの効果とは
昔よく流行ったアーシングケーブルから、近年トヨタが導入したアルミテープまで、オカルトと言う人もいれば実際に効いたと言う人もいる、電気にまつわるチューンは果たして本当に効くのだろうか。最近話題の電気や静電気を除去するチューンはどんな効果を持つのだろうか。
高級車乗りを怯えさせる車両盗難の最新手口! 「CANインベーダー」という恐怖
連日報道されているクルマの盗難。その手口はCAN通信に侵入して施錠の解除やエンジン始動までを数分で行うCANインベーダーの手口。そのためには盗難までの時間を稼ぐことが大切でハンドルロックやタイヤロックなどの物理的な対策も有効。もちろんカーセキュリティの施工も備えになる。
もはやディーラーは頼れないからパーツはオーナー同士で流通! BMW「マルニ」オーナーは絆が大切だった
2022年5月29日に長野県伊那市高遠町 ほりでいパーク駐車場で開催された「2022 高遠ブランチミーティング」にて、マルニオーナーを直撃! 昨今の旧車ブームで車両そのものの値段が高騰しているが、維持費や部品の有無はどうなのか? オーナーに聞いてきたのでお伝えしよう。
戦前にまさかの432km/hを達成! 1930年代ベンツのシルバーアロー伝説が圧巻
182億円がついた「300SLウーレンハウト・クーペ」とか「CLK GTR」など、理性を超えたマネーが飛び交う超貫禄級スーパースポーツをさかのぼり始めたら止まらないのがメルセデス。その原点となった一台が、1930年代に活躍した一連の「W25」だ。
備えすぎるぐらいがちょうどいい! 初サーキットでやらかさないための準備とは
サーキットを嗜む人にとって初のサーキット走行は誰もが通過してきた儀式。みな緊張に苛まれ、なかには失敗した人もいるだろう。そこで大切なのが準備。タイヤやパッドの残量チェックや予備パーツの手配、さらにコース図を予習しておくことで余裕が生まれ、緊張が少しはほぐれるはずだ。
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フィアットとアバルトのオーナーのための、コミュニティ型カーライフ雑誌。おしゃれなオーナーやカスタム情報を配信中。
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