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アルトワークスの魅力をチューニング派が解説

サーキットでスイスポや86&BRZより速いだと!? イジれば激速化が可能な「アルトワークス&ターボRS」の魅力が圧倒的

すでに先代モデルとなってしまったがHA36S型スズキ・アルトワークス&アルトターボRSは、まさに現代に蘇ったカットビ軽! パンチのあるターボエンジンはチューニングの伸びしろもあり、刺激は満点。それでいて高品質の中古車もいまならまだ手に入るのだ。

「未体験ゾーンへ。」「この車から、クルマが変わります。」 言い得て妙なトヨタ車のカタログキャッチコピー6選

どのクルマも新型モデルが登場すると、性能や魅力をイメージしたキャッチコピーが与えられる。TV-CMはもちろん、カタログにも採用されるが、車種によってはインパクトが強く、記憶に残りやすいフレーズもある。ここでは、トヨタの代表的なキャッチコピーを紹介をしていこう。
5代目プレリュードタイプSのスタイリング

5代目は最新技術テンコ盛りで勝負するも消滅! 最後のプレリュードってどんなクルマ?

リトラクタブルを採用した3代目から固定式ヘッドライトに生まれ変わった4代目プレリュードを経て、5代目へと進化したBB型プレリュード。端正な2ドアクーペはデートカーに回帰したスタイリングと高性能H22A型VTECを採用するなど、運動性能にも長けた最後のプレリュードを振り返る。
ホンダZのイメージ

いまじゃ不可能なデザイナーの個性バリバリの秀作! 大胆デザイン大成功の旧車7選

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「エコって何?」とばかりのカリッカリチューンでお馴染み! 弾丸ハッチを作り続けるアバルトの「595」と「695」って何が違う?

2007年に復活したアバルト。現行モデルは595と695がラインナップされているが、そもそも車名の由来をご存知だろうか? なんとなくヘリテージモデルが関係していることは気づくかもしれないが、それがどんなモデルでどんなクルマだったのか? あらためて解説をしていこう。
アメリカ人をV8フリークに染めたコルベット

アメ車といえばプッシュロッド式のV8エンジン! 謎の不文律はいかに誕生したのか

アメリカのクルマ、いわゆるアメ車といえばプッシュロッドのV8エンジンが通り相場となっていて、時代が変わった今でも一番「らしい」のは変わりありません。そこで今回はアメリカのクルマが何故、プッシュロッドのV8を継承してきたかを探ってみようと思います。
ジュークNISMO RSの走り

SUVでここまで! 圧倒的なハイパフォーマンスに当時は衝撃を受けた「日産ジュークNISMO RS」の快速っぷり

2010年に小型SUVとしてデビューした日産ジューク。クセのあるデザインに賛否があったが、2013年にはニスモ初のコンプリートカー「ジュークNISMO」が登場。翌年にはさらに高性能化した「ジュークNISMO RS」も発売。後継モデルのキックスにもニスモ仕様登場はなるか?
ハンゴーコンロ・回天 焚火三揃

『ハンゴーコンロ研究所』のトランスフォームする飯ごう専用コンロ「ハンゴーコンロ・回天」に焚き火仕様が追加

焚き火台や飯ごう用コンロなどを製造販売するハンゴーコンロ研究所から、固形燃料やアルコールストーブに対応するコンロ「ハンゴーコンロ・回天」を用途に応じてトランスフォームできる火床と五徳をセットにした「ハンゴーコンロ・回天 焚火三揃」を2022年6月6日から発売を開始する。

 

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