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軽自動車レースのイメージ

【いま赤マル急上昇中のオトナのクルマ遊び】軽自動車のサーキット仕様の耐久性とメンテナンス費用とは

いま盛り上がりを見せているのが、軽自動車でのサーキット走行やレース。コストパフォーマンスに優れるなど、幅広い世代から人気となっている。しかし、気になるのがベースとなる軽自動車の耐久性だろう。軽自動車レースに参戦するプロフェッショナルに話を聞いた。

抽選だった日産「GT-R T-SPEC」がオンライン限定で買える!? 野村周平が夢中のGT-Rの京商ミニカーが登場

ホビーメーカーの京商からKYOSHO MINI CAR & BOOK No.11」が発売した。これまでコンビニで販売していた同製品だが、今度はオンライン限定モデルが登場。今回は、日産GT-R T-SPECの2グレードが2色でモデル化された。紹介しよう。

27年間所有した維持費は976万円! BMW2002オーナーが激白する維持費のリアル

2022年5月29日に長野県伊那市高遠町 ほりでいパーク駐車場にて「2022 高遠ブランチミーティング」が開催された。そこで出会ったのが鈴木さん。内外装がキレイで、大事に乗られているBMW 2002はなんと27年間も所有しているという。現在の事情についてお聞きした。
車高調もメーカーごとに得意分野がある

「車高調」はメーカーによって何が違う? 間違いのない7ブランドの特徴をプロが解説

車高調はチューニングの中心的存在であり、各社の特性や特徴が現れやすい。そこでブランドごとにどんな特徴があるのかをぶった斬り紹介! 乗り心地がよく、サーキットも走れるなんて当たり前。そのうえでどんな乗り味の特徴があるのかをまとめてみよう。
オフロードタニグチのJB64ジムニー

「ジムニー」カスタムの定番メニュー! 燃費が悪くなっても履きたい「マッドテレーン」タイヤの魅力とは

いま人気のジムニーカスタムでマストアイテムになっているホワイトレターが入ったマッドテレーンタイヤ。本来は泥濘路などの悪路走破性を追求したタイヤなのでオンロードで履くとロードノイズや硬い乗り味などがデメリットでしかないが、それでもフットワークメイクの必須アイテムとして人気を博している。
排気量をアップさせたRB26エンジンのイメージ

スカイラン「GT−R」のような高回転型エンジンの弱点とは? 排気量アップで不満を解消!

排気量アップは、高回転型エンジンの苦手とする低回転域でのトルク不足などをカバーしてくれるので、チューニングを施したときなどに有効だ。どのような手法が存在するのか? メリットなども交えて排気量アップについて解説していこう。

世界で初めてCVTを採用したクルマはスバル「ジャスティ」だった! バブル期の「火の玉ボーイ」とは

1984年に登場したスバル・ジャスティ。同社のレックスをベースにボディを拡大したモデルだった。特筆するべき点は、世界初で初めてCVTを実用化したこと。フルタイム4WDではなく、スイッチひとつでFFにに切り替わるというものだった。同車の魅力を振り返る。
もちろんブーストアップが基本の第一歩

ターボエンジンはブースト圧を上げればいいってもんじゃない! どうして「ブーストダウン」した方が速くなる?

ターボ車のパワーを出すにはハイブーストと決まっている! ……そんな風に、ハイブーストこそ速さの象徴であるのは、じつはストリートだけの話。サーキットではブースト圧を下げることも全然普通にある。なぜなのか? 奥深きターボセッティングの世界を解説する。

 

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