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もちろんブーストアップが基本の第一歩

ターボエンジンはブースト圧を上げればいいってもんじゃない! どうして「ブーストダウン」した方が速くなる?

ターボ車のパワーを出すにはハイブーストと決まっている! ……そんな風に、ハイブーストこそ速さの象徴であるのは、じつはストリートだけの話。サーキットではブースト圧を下げることも全然普通にある。なぜなのか? 奥深きターボセッティングの世界を解説する。

「まったくクラウンらしくない」は60年前からの伝統! 元祖トヨタ「ニュークラウン」も革新的だった

クラウンが進化するたび「こんなのクラウンらしくない……」と言われますが、過去のクラウンを振り返ると、飛躍的に進化を遂げたモデルがあることに気付かされます。クラウンが初めてモデルチェンジして「ニュークラウン」となった2代目での進化を見てみましょう。
『あなたはだんだん欲しくなる』主演の芋生悠さん

BS-TBSドラマ『あなたはだんだん欲しくなる』のドームハウスって何? アウトドアから防災まで活躍する最先端の簡易空間とは

2022年7月7日(木)からスタートしているBS-TBSの木曜ドラマ23『あなたはだんだん欲しくなる』。芋生悠(いもうはるか)さんが住んでいる丸くて可愛らしいドーム型の小屋「イージードームハウス(EZDOME HOUSE)」とは何なのか、解説する。
ランエボⅢとインプレッサWRXのインタークーラー

前置きか上置きかで悩ましい「インタークーラー」選びのポイントとは? 水冷式まで登場した冷却系パーツの最新事情

ターボで圧縮した空気を冷やすためにあるインタークーラーには、前置きや上置きなどのマウントする位置によってメリットとデメリットがそれぞれある。その弱点を解消するために最近では水冷式が採用されるなど、ターボ車チューンのカギになるインタークーラー選びのポイントを解説する。
ヤングバージョンの表紙

スカイラインR34 GT-RやマツダRX−7がバリバリの現役だった! ドリフト人気大爆発の2000年のチューニング事情を振り返る

走り屋はもちろん、予備軍の学生などにも人気だったチューニング誌「ヤングバージョン」。その誌面で当時のチューニング事情を振り返る。今回は2000年をクローズアップ。当時はドリフト人気が盛り上がり、クルマ好きを魅了していた。懐かしいクルマたちに注目!
日本では2013年に発売された先代4代目ルーテシア

「100万円以下で選び放題!」価格高騰の中古車市場で納得の価格で購入できるルノー「ルーテシア」とは

現行型の5代目ルノー・ルーテシア(本国名クリオ)がデビューしてから3年が経ち、新たなユーザー層を開拓している。ただ、2代目~4代目に用意されていたホットモデル「ルノー・スポール」はラインアップされていない。いまお買い得な中古車市場をチェックしてみよう。

ミスターGT-Rが語る愛車への熱き想い。「究極」は追求し続けるために存在する

日産自動車でR35GT-Rのブランドアンバサダーを務める田村宏志氏は、平成元年に27歳でR32スカイラインGT-Rを購入。新車で手にしてから32年以上、手放すことは一度も考えたことがないというほど溺愛するプライベートカーと、GT-Rを造り上げるという仕事に対する熱き想いを語る
クルマの軽量化カスタム

【ゼロ円チューニング】愛車を劇的にスピードアップさせるカンタン軽量化術とは

コンマ1秒でもタイムアップしたいのがサーキット走行。そこで少しの努力で効果絶大の軽量化チューニングがお薦めだ。サーキット走行で必要がない重たい装備をあらかじめ降ろしておけば、20kg以上の軽量化が実現。もちろん軽量化のデメリットもあるので取捨選択して実践したい。

 

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