クルマを文化する
REAL CAR CULTURE

AUTO MESSE WEB

クルマを文化する
REAL CAR CULTURE

AUTO MESSE WEB(オートメッセウェブ)

NEW ARTICLE
愛車を確認する女性

意外と知らない愛車のSOSサイン! 感じ取ったら壊れる前にすぐ対処すべき事例4つ

長く大事に乗っていても、愛車の変化には気が付きにくいもの。じつは愛車から危険信号が発せられていても、見逃してしまっている可能性もある。今回は、気をつけておきたい危険信号4つを紹介。自身の愛車がどうなっているのか、あらためて解説していこう。

夏で消滅ってウソだろ? 生産終了の噂がある「日産マーチ」はやっぱり消えちゃいけない1台だった

1982年にデビューした日産マーチ。初代はジウジアーロがデザインを手掛け、2代目はCVTを採用。3代目はルノーと提携し、欧州車らしくなり、4代目はタイ生産となった。そのマーチが、2022年の夏で生産が終了という噂が出ている。同車が残した功績を振り返ろう。
5月22日に磐梯で開催された「Street Wheelers Spring Session 2022」

右も左もシャコタンだらけ! 足もとにこだわり抜いたクルマが大集合のイベント「Street Wheelers」に潜入してみた

東北のカスタムカー・ミーティング「Street Wheelers Spring Session 2022」が5月22日(日)、アルツ磐梯スキー場(福島県)にて開催。会場には東北地方だけでなく関東からも、226台ものカスタムカー・フリークが集結した。
バッドフェイス仕様のゴルフ4

もはや知らない国の言葉なみ! 一般人には意味不明なクルマのドレスアップ用語10選

ドレスアップといっても車種やカテゴリーは千差万別あり、それにともない難易度の高いカスタム用語が存在する。ローダウンやドレスアップは知ってても、友人との会話で何となく耳にしたことはあるけど意味までは理解していない言葉は沢山ある。そんな難解なカスタム用語解説をお届けする。
ジムカーナのイメージその2

モータースポーツは数あれど初心者が挑戦するならジムカーナがイチオシなワケ

サーキット走行だけがモータースポーツではなく、ラリーやドリフトなどさまざまな競技が存在しているのは周知の事実。そのなかでも、初心者がドラテク向上のために有効なのがジムカーナだ。これから腕を磨きたいと思っている人にオススメな理由を解説していこう。

謎のドッペルゲンガー現象!? 二度見必至の「他人のそら似カー」6選

世の中にはたくさんのクルマが溢れている。戦前から現代に至るまですべての車名を覚えることは難しいが、街中で走っているクルマ程度ならなんとなくわかる。こんなにも台数が多いと、デザインが似たりよったりするクルマも当然出てくる。そんなクルマをここでは紹介していこう。
1989年に発売された日産パオ

日産パイクカー4兄弟で一番のヒット作「パオ」! 情報ほぼナシのカタログでも売れた謎のクルマ

肩のエポーレットや4つのパッチポケット、腰ベルトのついたサファリジャケットというと、70年代に流行りとなったことがあり、当時、筆者も何着か持っていて着回していた覚えがある。そんなサファリルックをまとって乗るのが似合いそうなクルマが「日産パオ」だった。
ナスカーのレースシーンイメージ

2台ともにトラブルに苦しむ……HREの今季初優勝はいまだ見えず【2022NASCARトラックシリーズ】

日本人オーナーの唯一のチームとして、人気アメリカンモータースポーツであるナスカーに挑む服部茂章氏率いるHRE。2022年シーズンも、トヨタ・タンドラを2台エントリーし、ナスカー・トラックシリーズを戦う。テキサスで行われた第9戦の模様をリポートする。

 

RECOMMEND

MEDIA CONTENTS

WEB CONTENTS