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静岡ホビーショー2022

高品質なのに低価格! 実車並みのリアルな再現度! 大人がどハマリするミニカーの進化ぶりがハンパなかった

3年ぶりに有観客で開催された静岡ホビーショー2022。会場には80社以上のブースが出展され、モデルカーやRCカー、プラモデルなどの新作が披露された。とくに昨今の進化ぶりが凄すぎるミニチュアカーに注目。高品質でリーズナブルなモデルカーからチョロQまで最新モデルをお届けする。
VREC-DZ800DC本体

あおり運転を自動認識して録画! パイオニアの新型ドライブレコーダーのお役立ち度がハンパない

ドライブでの安心を手に入れるため、ドライブレコーダーは必須のアイテムとなっている。多くの商品が発売されているが、カロッツェリアから登場した新作「VREC-DZ800DC」は、あおり運転を走行状況に合わせて検知し、録画してくれる機能を備えている。

スポーツカーの理想は前後重量配分50:50とは限らない! 動くがゆえに難しい重量バランスの考え方とは

自動車の性能を語るときに、車体前後の重量バランスという用語が出てくることがある。前後50:50が理想といわれる。しかし、重量配分は50:50ならOKというものでもない。じつはとても奥深い世界なのだ。ここでは、サーキット走行において理想的な重量配分と駆動方式を解説しよう。

GT-Rの「プロ」が考える! RB26DETTを生かすエンジン慣らしとチューニングへの考え方

長年GT-Rに携わってきたチューナーの愛車と付き合い方を紹介。ドラッグレースやサーキットでのタイムアタックで有名な「ザウルス」の林 徳利代表が乗るBNR32は、走る実験室として耐久性も重視する。RB26DETTエンジンを生かす慣らし運転など気になる手法が満載の1台をお披露目する
カルマンギアの走り

運転が未熟な若者こそ旧車に乗れ! 安全運転が身につく意外な効果とは

運転のさまざまな操作をサポートしてくれる最新のクルマは、安全でありドライバーの疲労を軽減してくれる。しかし、クルマ自身がドライバーを過保護にしすぎて若者の運転スキル向上の足枷になっている。そこで、若者にはあえて旧車を所有して運転スキルを磨くことをオススメしたい。
ホビーショーの看板

往年のF1マシンなど登場! 静岡ホビーショーで見つけた新作プラモデルはオヤジ世代感涙のアイテムが目白押しだった

プラモデルやミニカー、RCカーなどの新作が数多く披露されることで人気の静岡ホビーショー。2022年は久しぶりの有観客で、5月11日〜15日に開催された。多くの新製品などのなかからプラモデルをクローズアップし。、気になるアイテムを厳選して紹介していこう。

日産初の超スタイリッシュなクーペは値段が高すぎた! 総生産台数わずか554台に終わった初代シルビアとは

1965年にデビューした日産シルビア(初代)。デザインは、日産の社内で、日本人デザイナーの木村一男さんが手掛けたもの。また日産としては初のディスクブレーキを採用したモデルだった。当時としては高価で、あまり販売にはつながらなかった同モデルを振り返る。

11年ぶりの改良で2シーターが登場! 京商から「オースチンヒーレー3000」が発売

ラジコンからミニカーまで幅広い車種をラインナップする模型メーカーの京商。同社の人気モデルカーシリーズ“KYOSHO ORIGNAL”から、ダイキャストモデル「1/18スケール オースチンヒーレー3000」が5月31日に発売された。11年ぶりの改良が加えられた同車を紹介していこう。

 

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