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「安く買ってイジって充実」がじつはアリ! 廉価グレードがイケてるモデル5選

クルマの趣味はお金がかかる……。ガソリンやタイヤ、オイルなどの消耗品に、チューニングパーツ代。そしてサーキットへ行くなら走行代などもかかる。そして、何よりクルマの値段も安くはない。そこで、あえてベース車の値段を抑えてみてはいかがだろうか?
パイクスピークヒルクライムのスタート地点

今年で100回目の記念すべき大会! アメリカ伝統のパイクスピークヒルクライムに大井貴之選手が参戦決定

アメリカの伝統あるモータースポーツ「パイクスピークヒルクライム」。2022年の今年は記念すべき100回大会となる。今年も日本から参戦するチームがあり、日産リーフe+のステアリングを大井貴之選手が握ることになった。アンリミテッドクラス唯一のEVマシンだ。
ル・マン24時間の速報レポート

序盤5時間をトヨタが1-2体制でリード! 丸3年ぶりに観客を入れてフル開催の2022年【ル・マン24時間レース2022】

2022年6月11日(土)現地時間16時、フランスはサルト・サーキットで「ル・マン24時間レース」がスタートした。90回目の開催である今年は、昨年、一昨年とうって変わり、久々に観客を迎えての開催となった。レースの序盤5時間が経過しての速報をレポート。

SUVの走りが楽しくないなんて誰がいった! 驚きのスポーティさがウリのワークスSUV3選

世界的にSUVやクロスオーバーモデルが人気だ。しかし、SUVと聞けば悪路走破性ばかり重視されて、走りが楽しめないのでは……と思っているかもしれない。じつは、自動車メーカーが仕立てた入魂のコンプリートモデルというのが存在する。ここでは3台のモデルを紹介していこう。
門外漢には「何をしている」のか謎すぎるカーオーディオのイベント

マニアの集いかと思ったら敷居の低さにビックリ! カーオーディオ専門イベントに潜入してみた

暖かくなってきて、各地でカーオーディオのイベントが行われている。6月5日(日)に福島・いわきの四倉海水浴場駐車場で行われた「サウンドミートイン東日本いわきステージ」から、カーオーディオのイベントってどんなことをやってるの? を明らかにしていきたい。
子どもの名前で使われる車名

クルマ好きの親が付けた名前だと一目瞭然! 戸籍法改正で出るかもしれないクルマ系キラキラネーム

2024年に向けた戸籍法改正で、これまで以上にキラキラネームが認められる可能性が出てきた。昔から、自分の愛車を子どもの名前に選ぶなどはあったが、キラキラネームの許容範囲がさらに拡大されれば、猛牛(らんぼ)や跳馬(ふぇらーり)も求められるようになるかもしれない。
東北660選手権初期のイメージ

660ccのノンターボしか出られないローカルレース! 「東北660選手権」がいま大盛り上がりしているワケ

NAエンジンの軽自動車で争われる人気レース「東北660選手権」。今年で12年目のシーズンを迎えたが、年々エントリー台数が増えるなど勢いは増すばかり。どうして多くのクルマ好きを魅了しているのだろうか? その歴史を振り返りながら、同シリーズの魅力を解説する。

THEスポーツカーの空力ボディ! 初のロータリー搭載ピュアスポーツ「初代RX-7」とは

1979年にマツダ・サバンナGTの後継モデルとして登場したRX-7。ロータリーエンジンを搭載したピュアライトウェイトスポーツカーだった。空力を意識したボディデザインはいま見ても色褪せていない。のちにターボを搭載したり、ラリーに参戦するなど活躍した。

 

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