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アルファードの走り

日本のVIPが熱視線! センチュリーじゃムリでもアルファードなら超快適アウトドアまで可能だった

日本を代表するVIPカーと言えばセンチュリーでだが、それを脅かそうとしているのはがアルファードだ。2018年1月のマイナーチェンジではエグゼクティブラウンジにエアロ仕様が追加され、押し出しの強いスタイリングを手に入れたことも含めてVIP御用達カーに登り詰めた。
ダイシンGT-R GT3の走り

開幕戦はダイシンGT-Rが勝利! S耐開幕戦鈴鹿ラウンドのST-Xクラス決勝ダイジェストを動画でお届け【スーパー耐久2022】

さまざまな車種が混走する人気レース「スーパー耐久」の2022年シーズンが、鈴鹿サーキットにて開幕した。GT3マシンが戦うST-Xクラスに注目し、開幕戦の模様を動画でお届け。GT-RやレクサスRC F、ポルシェやメルセデスAMGなどの迫力ある走行シーンをお届けする。

マスタングに倣った日本のスペシャリティカー! フルオーダーシステムが圧巻の初代セリカとは

1970年にスペシャリティカーとして登場したトヨタ・セリカ(初代)。カタログのコピーも「未来からやってきた車 セリカ」と書かれているほど。セリカの特徴としては、マスタングを真似たフルチョイスシステムを採用したことだ。ここではあらためて振り返ってみよう。
1967年~75年に販売されていた「ミニエース」

ハイエースの弟のライトエースよりさらに小さなエースがいた! たった8年で消えた「ミニエース」って何もの?

1990年代から乗用車としての市民権を得た「ワンボックスカー」ですが、その歴史は意外に長いものです。トヨタではワンボックスでもラインアップを充実させていました。今回はその兄弟たちのうち、もっともコンパクトだった末弟の「ミニエース」を振り返ってみました。
第2世代GT-R

流通台数が激減している! 第二世代GT-Rを買うなら「バカ高」でも今がラストチャンスだった

ネオクラ旧車人気のなかで群を抜いて高騰している第2世代GT-R。どのモデルも発売から20年〜30年を超えており中古車市場に出回っている個体はみなシビアコンディションと考えて良い。そんな状況のなかでパーツの供給量やトラブル発生の心配が少ないベストバイはどのモデルか?
Y31グランツーリスモ(ハードトップ)のカタログ画像

高級車だが走りじゃ負けん! ちょい悪オヤジに愛された爆速セダン日産セドグロ「グランツーリスモ」とは

日産を代表するセダンとして人気だった、今はなきセドリック&グロリア。長い歴史のなかで多くのファンに支持されたのが、Y31から登場したグレード「グランツーリスモ」だろう。スポーティなルックスに、走りを際立たせる技術の搭載で多くのファンを魅了していた。

すみませんが全部聞いたことありません! 「OTAS」「マルソネット」海外の博物館で出逢ったマニアでも知らないスポーツカー6選

世の中にはいろいろなクルマが存在する。イギリスでは、自宅の裏庭やガレージでワンオフの1台を作り上げるバックヤードビルダーが存在。そうなると当然だが、マニアでも分からないスポーツカーもあるのだ。今回は、生産台数が少ない、レアなモデルを紹介していこう。
メルセデス・ベンツCLK-GTRの公道バージョンは25台が市販された

いまや5億円オーバー! 2億5000万円で25台だけ売られた究極のベンツ「CLK-GTR」のオーラがハンパない

市販車ベースで争われるレースのなかでも、メルセデス・ベンツCLK-GTRは伝説の存在だ。128日の超突貫工事で開発されたにも関わらず初年と翌年に圧倒的な戦績を挙げた。にもかかわらず、ライバルを横目に、ル・マン24時間という大一番では輝けなかった。

 

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