- TOP
- NEW
NEW ARTICLE
MOMOやBRIDEなど一流ブランドが参入のオドロキ! いまハンドルカバーはヤンチャ系御用達アイテムじゃなかった
ステアリング交換はボスが必要だったり、エアバッグが無くなることがあるなど、現在のクルマではかなりハードルが高い。でも、ノーマルのステアリングが馴染まないときには手軽に「ハンドルカバー」を装着するという手もある。お手軽チューニングの最新トレンドを紹介。
コース上の競技だけがル・マンにあらず! 場外でもお祭り騒ぎをエンジョイする欧州のレースファンたち【ル・マン24時間レース2022】
TOYOTA GAZOO Racingが終始ワンツーを維持して5連覇という偉業を達成した今年のル・マン24時間レース。盛り上がっているのはコース上だけではない。第90回を数えるル・マン24時間を、現地のギャラリーたちはどのように楽しんでいるのだろうか?
異形のスタイリングは見るモノすべてを釘付けにする! 光岡「オロチ」という世界で唯一の「ファッションスーパーカー」
日本で10番目の自動車メーカーである光岡。多くのオリジナルカーを発売してきたなかで一番の衝撃モデルがオロチだ。コンセプトモデルは初代NSXをベースに、八岐大蛇伝説を彷彿とさせるスタイリングでデビュー。そんなファッション・スーパーカーを振り返る。
今やウデ磨きに駆動方式は関係なし! それでもFRが最適と言われる理由とは
ドラテク磨きの練習用マシンを選ぶ際、よく言われるのがFRが最適というフレーズ。たしかにテールスライドがしやすいため、マシンコントロールを身に着けやすいのは事実だ。では、FFや4WDでは運転はうまくならないのだろうか? これらふたつの特性などを交えて解説する。
安ウマとはまさにこのクルマのこと! アウトドア派のプチバン選びはソリオ一択と断言できるワケ
5ナンバーサイズの背高ボディに両側スライドドアを備えたプチバン。現在、プチバンと呼べるクルマのラインアップはスズキ・ソリオとトヨタ・ルーミーと兄弟車のダイハツ・トールという3車種のみ。このなかでアウトドアで活躍するのがソリオだとプロは断言する。その理由を解説しよう。
なんとフリーハンドで描く芸術! クルマに描かれる「ピンストライプ」の奥深さにビックリ
カスタムカーや古いアメリカ車に描かれた、細い線が交錯する図柄を見たことがあるだろうか? これが「ピンストライプ」と呼ばれるカスタムカーカルチャーの世界独特のアートで、じつは奥深い世界なのだ。今回はそんなピンストライプの歴史と現状を紐解いてみよう。
RECOMMEND
MEDIA CONTENTS
-


メルセデス・ベンツの「いま」を伝え るワンメイク雑誌。最新モデルからカ スタムのトレンドまで、全方位的に情 報を網羅、配信します。
-


フィアットとアバルトのオーナーのための、コミュニティ型カーライフ雑誌。おしゃれなオーナーやカスタム情報を配信中。
-


真のBMWファンのためのBMWのあるライフスタイル提案雑誌。新車情報やカスタム情報、長期レポートなどを随時配信中。
-


すべての輸入車オーナーに捧げるカースタイルメディア。カスタムとチューニングを中心に、世界中の熱いシーンを配信しています。
-


日本が世界に誇る名車「GT-R」だけの唯一の専門誌。すべての世代のGT-Rオーナーのバイブルから、選りすぐりの記事を配信中。
-


先代 86&BRZと現行 GR86&BRZをフューチャーした専門誌。チューニングやカスタムの最新情報はもちろん、レースやイベントまで網羅します。
-


カスタムはもちろんのこと、普段使いから仕事やアウトドアまで、ミニバンを使ってあそび尽くす専門誌。エッジの効いたカスタム情報を配信中。














