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ミントコンディションのコルベット2台

本来の意味を知らない人が多い言葉の代表格! 旧車&クラシックカーで使われるヴィンテージ用語「ミントコンディション」とは

古着やヴィンテージカーのコンディションを表す言葉として使われるミントコンディション。その呼び名は硬貨を生産する造幣局を表すMINT(ミント)が由来となっており、オリジナル状態を維持しながら新車のような美しさをキープした博物館展示モデル級の個体を表す用語として使われる。

ホーンを手掛ける会社が初参戦!「TGRラリーチャレンジ」でクラス優勝した「丸子警報器」とは

3年ぶりにToyota Gazoo Racingラリーチャレンジ(以下:ラリチャレ)の八ヶ岳茅野ラウンドが開催された。この茅野戦に新チームを立ち上げてラリーに参戦を開始したチームがある。そのメーカーは意外にも有名な会社だった。詳細をお届けしていこう。
サーキット走行イメージ

初心者にチューニング不要は間違い! 安全かつ速く走るために最低限手を加えるべきポイントを上級者が解説

サーキット走行初心者は、ドラテク向上のためにチューニング代よりガソリン代にお金を使って走り込め! というアドバイスを聞くことがある。確かに間違ってはいないが、安心かつ安全に速く走るためには最低限行っておきたいチューニングがある。あらためて解説していこう。

一度も触ってないなんてモッタイナイ! 乗り心地も走りも変わる車高調の減衰力調整の使い方

愛車を自分好みの車高や乗り味にしたいときに交換するのが足まわりのパーツだ。とくにサスペンションは、クルマを走らせる上で重要なアイテムとなるが、社外製に交換しただけで満足している人が多い。ここでは、減衰調整を使い、自分流にアレンジする方法をお伝えしよう。
なるべく自分で触ったほうが愛着もわくし細かい変化にも気づける

初心者がうかつに手を出すと大惨事! 旧車のDIYメンテナンスでやって良いこと・ダメなこと

クラシックカーにできるだけ長く、かつ安全に乗り続けるためには、適切な部位を適切なタイミングでメンテナンスする必要がある。お金ではなく時間と手間をかけてDIYメンテに挑戦するのもアリだといえるが、注意したいのが、自分の技術レベルをちゃんと知ることだ。

ドリキン土屋圭市にとって特別なGT-R! 高橋国光さんとの出会いが人生を変えた

2019年の「R's Meeting」に特別ゲストとして来場した“ドリキン”こと土屋圭市氏。かつて高橋国光さんとのコンビでグループAレース(全日本ツーリングカー選手権)に参戦したグループA仕様のR32スカイラインGT-Rを久々にドライブ! プロのレーシングドライバーとして大きな転換点になったという当時の思い出を聞く
荷物を載せてるイメージ

アウトドアに出かけたら愛車がキズだらけ! 上級者は皆やってる保護テクニックとは

非日常を味わえるアクティビティとして人気の、キャンプをはじめとしたアウトドア。クルマで出かけた際、荷物をラゲッジに載せたらあちこちキズが付いたと気持ちが凹んだ人も多いのではないだろうか? そこで、上級者がラゲッジはもちろんボディなどの傷つきを防止するテクニックを紹介する。
クルマの撮影をめぐるマナーを考える

一部の不届き者のせいで「撮り鉄」に次いで「撮り車」も社会問題に? SNSで加熱する「映え」スポットでのマナーに警鐘

インスタ映え、SNS映え、という言葉が一般化して久しい。良い写真を撮れるとウレシイし、SNSにアップすれば、「いいね!」をたくさんゲットできる。しかし、それらはマナーやルールを守りながら撮影してこそ。違反行為や、危険な方法で撮るべきではない。

 

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