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各世代の200系ハイエース

気がつけばモデルチェンジから17年! ご長寿モデルのハイエースは驚くほど進化していた

2004年8月の発売から17年が経過した200系ハイエース。デビュー当初は積載性や多人数乗車に重きが置かれており、マイカーとして購入するにはハードルの高さがあった。しかし近年は先進安全装備や豪華&快適装備が充実。そんな200系ハイエースの進化の歴史を振り返る。
タイヤ空気圧のイメージ

「とりあえず規定圧」はサーキットじゃ通用しない! タイヤの空気圧調整の効果が想像以上に絶大だった

タイヤ空気圧といえば、乗り心地はもちろんハンドリング性能などにも影響する重要な項目。セッティング次第でガラッとクルマの特性が変わるので、サーキット走行ではシビアに調整している人も多い。はたして指定空気圧に調整するだけでいいのだろうか? セットアップ術を解説する。

100年の歴史が終わってしまった伝説のカロッツェリア! ベルトーネの斬新すぎるコンセプトカー6台

イタリアで自動車のボディデザインを手掛けるベルトーネ。ランボルギーニ・ミウラやカウンタック、ランチア・ストラトスなどのデザインを担当していた。スーパーカーブーム全盛時にピニンファリーナと双璧をなす名門カロッツェリアだった。今回は代表的なコンセプトモデルを紹介していこう。
人気のNAマシンだとターボキットもスーパーチャージャーキットも販売されている

「ターボは高回転でスーチャーは低回転」は誤解! 勘違いだらけの「過給機チューン」をプロが解説

NA乗りなら一度は憧れる過給機チューン。たとえば初代「86/BRZ」には、「HKS」から「ターボキット」も「スーパーチャージャーキット」もリリースされている。ともにピークパワーはさほど変わらない。ならば、なぜわざわざ2種類出ているのだろうか?
ドライブデートのお迎え

超高額車なのに女子にウケないだと!? まさかのテンション「だだ下がり」デートカー5選

ふたりっきりの空間で会話が楽しめるドライブデート。だけど朝から可愛くあるために努力してきたことを台無しにするデートNGなクルマがある。そんなデートでテンションがアガらないクルマをピックアップ。男子人気の高いクルマもじつは女子的にNGなモデルもあるので要注意!
パーツ交換のイメージ

安物買いの銭失い確定! ケチると痛い目をみるカスタムパーツ5つ

チューニングはお金がかかるもの。少しでも節約したいと、誰もが一度は思うことだろう。しかし、だからといって値段につられて安価な海外製や中古品に手を出すと、痛い目を見てしまうことがある。そこで、ケチらないほうが安心できるパーツをあらためて紹介していこう。

フェラーリやロールス・ロイスと「同じ革」も! 最高級レザーが使われた国産車とは

今でこそ革シートは標準装備としている車種も多いが、1980年代から90年代初頭にかけては、ファブリックかビニールが当たり前。輸入車には革シートを採用するモデルが多かっただけに、国産車では高級車の証だった。今回は、高級レザーを採用したクルマを取り上げる。
日産エルグランド3世代の歩みを振り返る

気がつけばアルファードに惨敗! キング・オブ・ミニバン「日産エルグランド」の栄光を振り返る

今ではアルファードやヴェルファイアに販売台数で圧倒されてしまった、日産のフラッグシップミニバン「エルグランド」。しかし振り返れば、国産高級ミニバンの草分け的存在がエルグランドであり、ついに2023年にはフルモデルチェンジされるという噂もある。

 

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