- TOP
- NEW
NEW ARTICLE
「どういう意味?」と聞かれるとキチンと説明できない人多数! 知ったかしがちな「クルマ用語」8選
よく耳にする言葉で、なんとなく理解したつもりでもじつは正しく理解していないことがあるクルマ用語。代表的なのはランボルギーニ・カウンタックのシザーズドアでガルウイングドアと混同している場合も散見される。そんな知ったかぶり状態を解消するクルマ用語集をお届けする。
スバルも三菱もトヨタもいいけど「ラリーといえば日産」だった! いち早く世界で闘った圧巻の参戦車
世界ラリー選手権、WRCには現在トヨタが参戦し、激しいバトルを繰り広げている。90年代は、三菱とスバルが世界の名だたるメーカーを相手に強さを見せつけていた。それ以前に、日産も世界のラリーに参戦していたのだが、今回は当時の日産のラリーカーを振り返える。
日本にこんなにジュリアがいたのかと衝撃必至! アルファロメオだらけの「カフェ・ド・ジュリア」が開催
毎年、春に開催されている「CAFE DE GIULIA(カフェ・ド・ジュリア)」。2022年4月10日に、埼玉県行田市の「古代蓮の里」にて開催された。参加対象車両はアルファロメオのジュリア・シリーズでオリジナル度を重要視してきた。イベントレポートをお届けする。
どうみてもフォーミュラカーなのにナンバー付き!? イギリスの「アリエル・アトム」の「ありえなさ」に笑う
イギリス南部でエイヴォン&サマーセット警察がパトカーとして使っている「アリエル・アトム」。イギリスのライトウェイトスポーツの極北にしてバックヤードビルダー文化の代表ともいえるクルマであり、じつはかれこれ20年以上も続いているシリーズだ。
「ガタピシ」チューニングっていつの時代の話? いまどきの「快適で速くなる」自動車改造のワザ
その昔はチューニングカー=乗り心地が悪くて扱いにくいといったレッテルが貼られていた。しかし、チューニングパーツは進化しており車高調でも乗り心地は快適で強化クラッチですらノーマル感覚で操作できるモノも登場している。そんな最新チューニングパーツ事情を紹介する。
ホンモノはゼロに近い! 自動車メーカーだらけの日本にスーパーカー文化が発展しないワケ
日本車は海外でも信頼性の高さなどから人気となっている。自動車の技術も高いのだが、欧州車などに多い高性能なスーパーカーやハイパーカーと呼ばれるクルマは数えるほどしか存在しない。スポーツカーなども人気なのだが、なぜ登場しないのだろうか?
RECOMMEND
MEDIA CONTENTS
-


メルセデス・ベンツの「いま」を伝え るワンメイク雑誌。最新モデルからカ スタムのトレンドまで、全方位的に情 報を網羅、配信します。
-


フィアットとアバルトのオーナーのための、コミュニティ型カーライフ雑誌。おしゃれなオーナーやカスタム情報を配信中。
-


真のBMWファンのためのBMWのあるライフスタイル提案雑誌。新車情報やカスタム情報、長期レポートなどを随時配信中。
-


すべての輸入車オーナーに捧げるカースタイルメディア。カスタムとチューニングを中心に、世界中の熱いシーンを配信しています。
-


日本が世界に誇る名車「GT-R」だけの唯一の専門誌。すべての世代のGT-Rオーナーのバイブルから、選りすぐりの記事を配信中。
-


先代 86&BRZと現行 GR86&BRZをフューチャーした専門誌。チューニングやカスタムの最新情報はもちろん、レースやイベントまで網羅します。
-


カスタムはもちろんのこと、普段使いから仕事やアウトドアまで、ミニバンを使ってあそび尽くす専門誌。エッジの効いたカスタム情報を配信中。













