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30系アルファードのカスタムスタイル

「エアサスorハイドロサス」「オールペンorカーラッピング」! 悩ましいクルマのカスタム手法はドッチが正解?

クルマのカスタムでは最終的に目指すゴールは同じでもアプローチ方法や手法が異なる局面にぶち当たることがある。例えば同じローダウンであってもダウンサスの交換と車高調サスでは手法が異なる。そんなカスタム手法の究極を選択をメリットとデメリットに触れながら言及する。

R32スカイラインGT-Rに長く乗るための今だから見直すべき30の弱点

発売から30年以上経ったR32スカイラインGT-R。各部の経年劣化によって、予想もしなかったトラブルが出始めている。そこでGT-Rのプロが考える致命傷を負う前に点検し、未然にトラブルを防いでおきたい30項目をエンジン、ボディ、内装、足まわりなど項目別に紹介。第2世代GT-Rを長く乗るための対策を伝授する

サーフボードの車内積載は結構ムズい! 小型車なのにラクに積めるクルマを探してみた

アウトドアの中でも長尺物を積む遊びといえば、サーフィンではないだろうか。一口にサーフボードとっても種類があり、ショートボードで約1.8m、ファンボードで約2.3m、ロングボードで約3mの長さになる。理想はハイエースだが、普段遣いを考えるなら乗用車がベストだ。紹介していこう。
ナスカーの走行シーン

HREタンドラは第10戦でも苦戦……今季初優勝はまたもお預けに【NASCARトラックシリーズ2022】

唯一の日本人オーナーとしてアメリカの人気モータースポーツであるナスカーに参戦している服部茂章氏率いるHRE。トラックシリーズの第10戦がノースカロライナ州シャーロットで開催された。2台のHREタンドラは、トラブルに巻き込まれるなどし、今季初優勝はお預けとなった。
2022年5月29日に袖ヶ浦フォレストレースウェイで10周年の大会が行われた

タイムスリップしたような錯覚さえ覚える! マシンからグリッドガールまで当時を再現する旧車レースの本気っぷり

旧いクルマが現役だった往時の雰囲気を再現するヒストリックカー・レースが欧米で盛り上がりを見せているのに刺激を受けて、日本でも「サイドウェイ・トロフィー(Sideway Trophy)」が開催されたのは、2004年の筑波サーキットが始まりだった。
SIドライブのセレクターダイヤル

あまりのキャラ変ぶりにパトカーで使用禁止に!? スバルのドライブモード「SIドライブ」とは

2006年のレガシィの改良モデルで初搭載されたスバルの「SIドライブ」。モードにはインテリジェント(I)/スポーツ(S)/スポーツ♯(S♯)の3モードがあり、エンジンの出力特性やシフト制御を変更させることで、走るステージに合わせた理想の走りが楽しめるようになる。
初代ボクスターの走り

脇役のようだがポルシェを救ったヒーロー! ポルシェファンなら足を向けて寝られない初代ボクスター

世界中のクルマ好きを魅了するスポーツカーメーカー「ポルシェ」。代表格である911のほかに数多くのモデルが存在するが、そのなかでも多くのファンから支持を得ているのがオープンモデルのボクスターだ。初代は1996年に発売され、大ヒットとなった。

いまじゃ考えられないライバル車への挑戦状! カタログでマジバトルを繰り広げたセリカ vs スカイライン

トヨタ・セリカと日産スカイラインはGTの性能競争でクルマ好きの心掴んだ。とくに1970年代後半からは「走り」について、自動車媒体で撮り上がられるようになり、スペックが重視された。それはカタログでも強調され、ライバル車を意識したキャッチコピーもあったのだ。

 

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