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いまじゃ考えられないライバル車への挑戦状! カタログでマジバトルを繰り広げたセリカ vs スカイライン

トヨタ・セリカと日産スカイラインはGTの性能競争でクルマ好きの心掴んだ。とくに1970年代後半からは「走り」について、自動車媒体で撮り上がられるようになり、スペックが重視された。それはカタログでも強調され、ライバル車を意識したキャッチコピーもあったのだ。
左:C6(2005~2012年)、右:2代目C5(2007~2015年)

クルマ好きなら人生一度は「魔法の絨毯」を味わうべし! 最後の「ハイドロ・シトロエン」がいまお買い得だった

1919年の創業以来、シトロエンは前衛的かつ個性的なクルマばかり造り続けてきて、独自のスタイリングや機構が大きな魅力。前者はエレガンスとダイナミズムが融合したエクステリア、後者は「魔法の絨毯」とも称される「ハイドロニューマチック・サスペンション」だ。
平成初期のヒットカー3台

なんでもかんでも旧車の中古価格高騰……かと思ったらアレ? 当時人気すぎて普通に買えるネオクラ国産車3選

1989年〜90年代初頭にかけて初代セルシオやロードスターなどが登場するなど日本車が急激な高性能化を遂げた。そんななか2代目マーチや4代目スターレット、7代目サニーは平成の大ヒット作となったが希少価値は小さく、ネオクラ世代モデルであっても価格高騰とは無縁だった。
査定風景

売ることを考えたら「クルマいじり」などできん! 専門店でも厳しいチューニングカーの売却事情

お金をかけてチューニングした愛車。新しいクルマに乗り換える際など、できることなら高く手放したいと思っている人は多いだろう。しかし、新車ディーラーではその価値は認められる可能性は低い……。そこで、パーツはノーマルに戻すべきか、そのままでもいいのか、売却事情を解説しよう。

ついに一般公道での開催も決定! 「パラモトライダー体験走行会」が埼玉県・ファインモータースクール上尾校で開催

世界で活躍したレーシングライダー青木三兄弟の長男・青木宣篤選手と三男・治親選手のふたりが立ち上げた一般社団法人サイドスタンドプロジェクト(SSP)が行っている活動が「パラモトライダー体験走行会」だ。5月23日に埼玉県・ファインモータースクール上尾校のレポートをお届けしよう。

激安で走りを強化! たった5万円でバッチリ効果の出るクルマのカスタム5つ

愛車をカスタムしたい。とはいえ、チューニング=お金がかかると思われがちだが、じつは低予算で大きな効果が得られるパーツも存在する。そこで今回は予算に5万円という縛りを設けたうえで、費用対効果に優れるメニューを考えてみよう。すぐに体感できるパーツもあるのだ。
電気と静電気をめぐるチューニングも時代とともに進化している

アーシングにアルミテープにコーティング! 謎だけど確かに「変わる」クルマの電気系チューニングの効果とは

昔よく流行ったアーシングケーブルから、近年トヨタが導入したアルミテープまで、オカルトと言う人もいれば実際に効いたと言う人もいる、電気にまつわるチューンは果たして本当に効くのだろうか。最近話題の電気や静電気を除去するチューンはどんな効果を持つのだろうか。
CANインベーダーの車両盗難

高級車乗りを怯えさせる車両盗難の最新手口! 「CANインベーダー」という恐怖

連日報道されているクルマの盗難。その手口はCAN通信に侵入して施錠の解除やエンジン始動までを数分で行うCANインベーダーの手口。そのためには盗難までの時間を稼ぐことが大切でハンドルロックやタイヤロックなどの物理的な対策も有効。もちろんカーセキュリティの施工も備えになる。

 

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