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タイプRはやっぱり本物の走り系だった! カタログの「キャッチコピー」を読んだだけで血の温度が上がる
この夏にも登場予定の、通算6代目となる新型「シビックタイプR」。先ごろ先代が記録した鈴鹿FF最速ラップタイムを塗り替えたばかりだ。タイプRのそもそもの起源は1992年の「NSX-R」にさかのぼる。タイプRの系譜を当時のカタログで振り返ってみよう。
「夏になってから」は間違い! サーキット走行をするなら今すぐの「冷却対策」が必須だった
夏に向けて様々なサーキット走行会やレースが開催される。参加に向けて準備している人も多いと思うが、気温が高くなるいまから始めたいオーバーヒート対策を紹介。基本は高性能な冷却水への交換から始め、走行頻度が高い人は冷却効率が格段に高まる大容量ラジエータの交換も考えたい。
旧車乗りは今すぐ対策! あっという間に手に入らなくなる代替品じゃ満足できない純正パーツ8つ
90年代スポーツカーなど、ネオクラシックと呼ばれるスポーツカーの人気が高い。それらを長く大事に乗っていこうとすると、補修部品などが大事になってくる。リフレッシュしようとしても、製造廃止となっていることが多いのだ。そこで、今から保護しておくべきアイテムを解説する。
ホンダ・シビックは本当に凄かった! 感動必至の歴史を振り返る
1972年初代ホンダ・シビックが登場。誕生から50周年ということもあり、オートモビルカウンシル2022では特設のコーナーで展示されていた。2008年以降から、モデルチェンジの度にサイズアップしてきている。50周年を機に、あらためて原点をもう一度考えてみた。
自動車文化への理解がまったく違う! 「旧車いじめ」の日本と「旧車を守る」欧州の税金事情
いよいよ年に一回の自動車税納付の時期。登録から13年が経過した、いわゆるクラシックカーを所有している人は15%もの増税を強いられる。そこで世界各国のクラシックカーと税制事情を見ていくと、意外にもそのほとんどが税制優遇を行っていることが判ってきた。
エアロに頼らずボディメイク! メルセデス・ベンツGLC63Sを変身させる「妙技」とは
輸入車カスタムの盟主「ボンド」が手かげたメルセデスAMGのミドルクラスSUV「GLC 63 S」。一見、シンプルなノーマルスタイルに見せながらエアロで武装することなく、裏技的なボディメイクでシンプルかつスタイリッシュにカスタム。そんな小技も織り交ぜた妙技に瞠目。
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