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雨天のキャンプ

フツーの人には理解できない上級者の謎の楽しみ! ブームなのにガラ空きキャンプが満喫できる「雨キャン」が幸せすぎた

キャンプを予定していたのに雨に見舞われて中止したキャンパーは多いはず。雨に濡れると夏でも寒いし、雨キャンプのメリットはひとつもなさそうだが、キャンパーが少なくキャンプ場を快適に利用できるなどメリットもある。そんな雨のキャンプが幸せになれる理由と準備と対策方法とは。
ホイール構造の違いのイラスト

1・2・3ピースって何だ? 同じに見えるアルミホイールには構造の違いがあった

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新車とはひと味違う! お肌弱めの旧車の洗車方法とは

旧車=錆びやすいと思われがちだ。そのため、ボディコーティングと最小限の水洗いのみで済ませている人も最近は多い。しかし、クルマが好きなら自分で愛車を洗車し、ワックスをかけてあげたい。そこで、車体に水分ができるだけ残らないようにする洗車方法をお伝えする。
日本で一時代を築いたレガシィツーリングワゴンをカタログで振り返る

ステーションワゴンといえば「レガシィ」で異論なし! 時代を作った怪物の歴史

初代スバル・レガシィの登場は1989年1月。この年は日本車の当たり年と言われ、トヨタ・セルシオ、日産スカイラインGT−R、ユーノス・ロードスターなど、後に名車と呼ばれるモデルが相次いでデビューした。そうしたそうそうたる顔ぶれの中の1台が初代レガシィだった。
ナスカーの走行シーン

服部茂章氏率いるHREのシリーズ第8戦は2台ともにマシントラブルに悩み上位フィニッシュならず【2022NASCARトラックシリーズ】

アメリカの人気モータースポーツであるナスカー。そのトラックシリーズに、唯一の日本人チームオーナーとして挑んでいるのが服部茂章氏率いるHREだ。第8戦も、2台のトヨタ・タンドラを投入して挑んだ。カンザス・スピードウェイにて開催されたレースのリポートをお届けする。
今なら大ヒットしたクルマ

出すなら令和だったろ! アウトドアブームのいまなら大ヒットの予感漂う平成の不人気車3選

いま新車で登場したらヒット間違いなしのモデルと言えるのがホンダ・エレメントであり最高の車中泊カー「S-MX」だ。さらにインプレッサスポーツワゴンベースのグラベルEXはまさにクロスオーバーモデルの先駆けで、背面タイヤを背負ったスタイリングはいまなら時代のニーズに合致したはずだ。
キャンプのイメージ

家に帰るまでが……じゃなくて帰ってからもキャンプ! 自宅で使ったギアのメンテを楽しんでこそ本当のアウトドアライフだった

アウトドアは、非日常を楽しめるアクティビティとして人気だ。楽しいひとときを支えてくれるキャンプギアも、長年使うことで大事な相棒になってくれる。そのためには、お手入れを欠かすことはできない。今回は、アウトドアのプロが各種ギアのお手入れ方法を指南する。

なんと市販車でもダウンフォースが68倍! リヤのボディ下の空力パーツ「ディフューザー」とは

最近のスポーツモデルにはドレスアップ効果を含む、リヤにディフューザーというエアロパーツが取り付けられている。もちろんアフターパーツでも存在するが、そもそも「ディフューザー」とはなんだろうか? どんな効果が得られるのだろうか? あらためて解説をしていこう。

 

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