クルマを文化する
REAL CAR CULTURE

AUTO MESSE WEB

クルマを文化する
REAL CAR CULTURE

AUTO MESSE WEB(オートメッセウェブ)

NEW ARTICLE
実車とラジコンのイメージカット

幻のコンセプトカーがラジコンに! ホンダアクセスと京商がコラボし「ネオクラシックレーサー」を商品化

ホンダアクセスがS660をベースに仕立てた、ネオクラシックレーサーというコンセプトカーがある。残念ながら市販化されることはなかったが、ぜひ走っている姿を見てほしいということで、京商のラジコン「ミニッツ」とコラボ。事前予約で完売となった、注目のアイテムを紹介しよう。

飾らない「無頼漢」っぷりが熱い! いまクルマのカスタムは「ドレスダウン」が流行中だった

クルマをカスタムすると聞けば、エアロパーツや上級グレードのパーツを装着するイメージが強い。同様にドレスアップもステッカーやリムガードなど、愛車を映えさせるためのパーツを装着する。だが、昨今、あえてのドレスダウンが流行っている。採用例とともに紹介しよう。

コロナショックで困った飲食店主が起死回生の策! ミニベースの「恐らく世界最小」キッチンカーが都内各所に出没中

いまの東京を代表するランドマーク、スカイツリーのお膝元「東京ソラマチ」で、ひときわ目をひく1台の移動販売車に出会った。このかわいいクルマは1966年製「モーリス・ミニ・マイナー・トラベラー」。オーナーいわく「世界最小の自走式パブ」はなぜ生まれたのか。
50万円で買えるサーキット練習車

腕を磨くなら「セカンドカー」の導入が理想! たった50万円で買えるサーキット練習車5選

通勤の足や普段使いしている愛車をサーキット練習機として使うとリスクが大きすぎる。そこでサーキット専用車を増車したいときに格安で走りも楽しめるクルマを探したい。そこで50万円で狙えるお薦めモデル5台をピックアップ。
ワークスチューニングサーキットデイ2022

初心者でも安心して楽しめる! 「無限/TRD/NISMO/STI」主催の「ワークスチューニンググループ サーキットデイ2022」開催決定

無限/TRD/NISMO/STIの4メーカーが集結した「ワークスチューニンググループサーキットデイ2022」が開催決定。各社の契約プロドライバーが講師となり初心者から上級者までが楽しめる走行会として好評。2022年は鈴鹿サーキット南コースなどで実施される。
キャンプのイメージ

「1番高いの持ってきて!」は不正解! 基本のキャンプギアの正しい選び方

キャンプギアは、さまざまなアイテムが存在してどのように選んでいいか悩む人も多いのではないだろうか? そこで、初めてのキャンプギア選びで悩んでいる初心者に向けて、プロが徹底解説。揃えておきたい5つのアイテムについて、選び方を紹介していこう。

パドルを使わないほうが速い!? サーキットのAT車は「Dレンジ固定」が意外とアリだった

サーキット走行といえば操る楽しさとして、MT車が好まれていた。だが、ここ数年で新車のMT車の採用が少なくなり、CVTやDCTが主流だ。一方で2ペダル車には、パドルシフトやマニュアルモードが採用されているモデルもある。サーキットでは「D」レンジのままのほうが速いのだろうか?
新型ノア&ヴォクシーの福祉車両仕様で進化したポイントを解説

車いす使用者も介護が必要な人も買うしかない! 新型ノアヴォクの福祉車両のおもてなし度が圧倒的

トヨタの新型ノア&ヴォクシーは、標準タイプ+ユニバーサルステップでも、十二分に高齢者や小さな子供の乗降性の向上に対応していると言っていい。さらにウェルキャブ仕様=福祉車両が5種類も用意されている。それらの機能がどう進化しているのか解説していこう。

 

RECOMMEND

MEDIA CONTENTS

WEB CONTENTS