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スーパーカーの走行

うるさいのは「排気音」じゃなかった! 自動車業界を揺るがすクルマの「騒音問題」のホント

クルマの走行騒音はマフラーからの排気音だけじゃない。どうしても排気音ばかりがクローズアップされがちだが、走行中のタイヤの騒音がより厳しくなっている。とくにハイグリップタイヤになるほど走行騒音が大きくなるため、スポーツカーにとって今後より厳しい状況になる。
旧車部品のイメージ

旧車の命を握る部品供給! 驚くべき「復刻パーツ」の最新事情リポート

旧車を長く大切に乗り続けていくため、重要となるのが修理の際に必要となる補修部品。多くは製造廃止となっているが、旧車専門店が現代の技術もプラスして独自に開発し、市販化している。車種によっては、ボディ本体とエンジン以外、すべてが揃うことも可能とか。最前線をリポートする。

「6輪タイヤ」に「四輪駆動」! マシン開発とルール規制のいたちごっこだった時代の自由すぎるF1

かつてF1GPといえば、最低限の規則に従っていれば、新しい技術開発の場としても使用されていました。ダウンフォースを得るためにウイングを装着したり、4駆システムを導入していた。ここでは、レギュレーションが緩かった大らかな時代のF1GPを振り返ってみよう。
純ガソリンエンジンの魅力を凝縮したV8アメ車にいま乗るならドレ?

アメ車ですら電動化には抗えず……今乗らないと一生乗れなくなる「バカデカV8」のアメリカンマッスル車

アメリカまでもが環境を重視した政策を打ち出した今、今後は『ワイルドスピード』のドミニクの愛車のようなV8モデルは姿を消し、電気自動車や代替燃料を使ったクルマだけが生き残ることになる。そう、豪快なアメリカンV8に乗るのなら今がラストチャンスなのだ。
サイトトップページのイメージ

どこにいてもサーキットの迫力を! スーパーGTの動画ポータルサイト「SUPER GT VIDEO Online」がスタート

日本のみならず海外でも人気の高いツーリングカーレース「SUPER GT」。新たに、公式YouTubeチャンネルと連動した動画ポータルサイト「SUPER GT VIDEO Online」がスタートした。レースシーンをはじめとした魅力ある動画が配信される。
XVハイブリッドtSのフロントスタイル

マニア度「最薄」のSTI! 「XVハイブリッドtS」がポップすぎる

STI製のコンプリートカーシリーズのなかで異彩を放つのが、先代XVハイブリッドをベースにしたXVハイブリッドtS。オレンジの差し色を使った内外装に加えて、STIの技術力で調律されたシャーシ性能による走りのパフォーマンスは電動モデルながら秀逸な走りも自慢だった。
マツダスピードのロゴ

ディーラーからはじまりル・マン優勝まで上り詰めた出世ブランド! マツダスピードのコンプリートカーが胸熱

いま走りを際立たせたワークスコンプリートカーが人気だ。マツダも、かつては刺激的な仕様が用意されていた。それが、マツダのモータースポーツでは欠かせない名前「マツダスピード」を冠したモデル。アテンザとアクセラの2車種に設定され、たくさんのファンを魅了した。

37カ所もあった収納の怪物! トヨタ・ファンカーゴは「使えるっぷり」が半端なかった

1996年に登場したトヨタ・ファンカーゴ。ヴィッツベースの派生モデルで、実用性に優れた1台だった。特筆するべき点のひとつは、室内の収納スペースが37箇所もあったこと。さらに、ラゲッジは全開、半開、4分の1開と3段階にノッチがつき、使いやすさに配慮されていた。

 

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