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L型6気筒用キャブレター

「チューニング」じゃなくて「改造車」の時代! 昭和オヤジが懐かしさで感涙の旧車カスタムのド定番3つ

70〜80年代にかけて若者のクルマ文化としてムーブメントを巻き起こした街道レーサーとゼロヨン族。なかでもゼロヨン族は走りを追求したチューニングを若者たちが見よう見まねで追求。ロータリーエンジンでは独特の甲高いエキゾースト音にさらなる磨きをかけた。
査定風景のイメージ

ディーラーや一般中古車店では買い叩かれる! チューニングカーの「得する」売却方法とは

大金を使ってチューニングを施した大事な愛車。売却する際は、できるだけ高く手放したいものだ。しかし、昔からチューニングカーは値がつきにくいと言われている。では、可能な限り高く売るためにはどうしたらいいのか? 賢い売却方法を解説したい。
ラリーアートが日本国内で復活

ラリーアートが復活の狼煙を上げた! 三菱の人気モデル4車種向けアクセサリー用品を同時リリース

三菱がラリーアート国内復活第1弾として、人気SUV&ミニバン用にアクセサリーパーツを発売した。WRCやダカールラリーでの果敢な走りを想起させるスタイリングが備わり、アウトランダーやエクリプス クロス、RVRやデリカD:5をスタイルアップさせてくれる。

「乗り心地悪し」の酷評は「公道を走るF1」なんだから当然! フェラーリF50誕生の真実

1995年にフェラーリ創立50周年を記念したモデル「F50」がデビューした。開発コンセプトは「公道を走るF1」だったが、途中からエアコンが装着されたり、屋根が開いたり……とブレたものになった。また、エンジンがフレームに直付けだったため、振動もすごかったという。

N-VAN vs N-BOXの同門対決! アウトドアで使うならドッチがいいかプロが徹底解説

今、アウトドアや車中泊で注目されている軽自動車。軽バンやスーパーハイト系軽自動車の室内空間は驚くほど広く、天井が高く、シートアレンジ性も優れ、車内のベッド化にも向いている。人気のホンダN-BOXと、軽バンN-VANの車中泊性能を比較してみたい。
シェブロンGT「5S」「10F」

スポーツモデル乗りに課せられた5本か10本かの悩ましすぎる選択! 新作アルミホイール「シェブロンGT」が早くも話題沸騰

スーパースターから2022年の新作ホイールとしてシェブロンGTから5Sと10Fの2モデルが登場。2ピースながらピアスボルトを排することで3ピースに匹敵する足長感を演出。最新型スポーツモデルとの相性抜群でスポーティさを全面に押し出したディテールが魅力だ。
FK7型シビックハッチバック

スポコン好きオーナーが先代シビックをカスタム! オトナ仕様を目指したあえてのシンプルメイクに注目

昨年11月13日に開催されたFKシビックの全国オフ「10th Civic Owner’s Club in MOTEGI」。ここに集結した100台以上のシビック&オーナーを取材。スポコン世代を過ごしたベテランが魅せるFK7シビックハッチバックを紹介する。
AE86のチューニング車両

チューニングカーの「極悪燃費」は確かにある! だがいまどきはパワーアップで燃費向上も十分可能だった

エンジンのチューニングを施すと、性能のかわりに燃費が犠牲になるのは昔から言われてきたこと。しかし、今ではパワーアップと燃費性能の両立をすることは非現実的な話ではないのだ。最新エンジンチューニングと燃費事情など、筆者の愛車での経験をもとに紹介していこう。

 

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