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「ジウジアーロ」「ピニンファリーナ」「ベルトーネ」は自動車メーカーじゃない! 数々の名車を生み出した「カロッツェリア」とは

イタリアの自動車を語る上で、ベルトーネ、ジウジアーロ、ピニンファリーナといった名前を聞いたことがあるかもしれない。これらの会社は、いわゆるデザイン工房(カロッツェリア)で、イタリアの自動車はもちろん、じつは国産車の一部車種も担当している。

新型登場で「ノアヴォク」の中古が買い時……の考えは待った! お買い得になるのは「もう少し先」だった

2022年1月13日にトヨタ「ノア」&「ヴォクシー」がフルモデルチェンジ。好調に売れた先代型の保有台数は膨大で、新型への乗り替えにともない中古市場への流通も多くなることが期待される。しかしコロナの影響もあり、まだ中古の買い時は少し先になりそうだ。
エンジンオイル交換

高性能ターボ車でも「低粘度」が当たり前! これまでの常識が通用しないイマドキのエンジンオイル事情

昨今、ターボ車でもエンジンオイルが低粘度化している。なかには0W-20などの昔では高性能NAエンジン用のようなサラサラなオイルが使われるようになった。理由はエンジンの組み立て精度の向上や低燃費化が求められるなど多数。最新のエンジンオイル事情を紹介する。
イベントロゴ

レイズ初のユーザー感謝祭!「2022 RAYS FAN MEETING」が4月24日に富士スピードウェイで開催決定

アルミホイールブランドのレイズは、同社初のファンミーティング「2022 RAYS FAN MEETING」を4月24日に富士スピードウェイにて開催する。500台限定で、レイズのホイール装着車が参加条件。同社のホイールを装着したユーザー同士の交流の場となる。
V35スカイラインのフロントスタイリングイメージ

丸テールも直6も失ったが……新時代を切り拓いた「V35スカイライン」は「ハズレ世代」じゃなかった

日本を代表するモデルとして、海外でも人気となっている日産スカイライン。2001年に登場したV35型では、これまでの伝統でもあった直6エンジンと丸形テールランプを廃止し、4ドアのみで登場した。グローバルモデルとして海外でも発売された、新世代スカイライン第1弾を振り返る。

R33GT-Rを手放して乗り換え! 30代の若きオーナーがセリカXXのトリコになったワケ

平成生まれの男性が、小学生のときに見た全日本GT選手権にインスパイアを受け、はじめての愛車にR33GT-Rを迎え入れた。しかし、インターネットで中古車検索をしていると自身の希望にヒットするクルマがあらわれたというのだ。そのクルマがセリカXXだった。

日産GT-Rの限定車を美麗なモデルカーと精巧なエンジンモデルで堪能できる! 日下エンジニアリングの新作が登場

クルマのエンジンを1/6スケールの精緻なモデルに結晶させる日下エンジニアリング。R35型GT-RのVR38DETTエンジンを忠実に再現したスケールモデルと、緻密なモデルカーを組み合わせた「Master’s Series」に新作が追加された。
スカイライン400Rのエンブレム

NISMOがイジると400Rに魔法がかかる! パワーもトルクも変わらないのに激変した走りとは

V6ツインターボのVR30DETTを搭載し最高出力405ps、最大トルク48.4kg-mを誇るスカイライン400R。このモンスターマシンにNISMOチューンを施したデモカーを試乗した。パワー&トルクはそのままに乗り味を高めた秀逸なNISMOチューンを味わった。

 

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