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2007年デビューのGT-R

さすがのR35GT-Rでも初期型は怖い! 多少ムリしてでも高年式の中古を選ぶのが正解だった

R35GT-Rの初期モデルは新車価格700万円で購入できたが、年々価格は上昇し比例するように中古車価格も高騰傾向にある。昨年新車受注ストップがアナウンスされると、さらに中古車相場が上昇。初期型なら700万円代で手に入るが安心も買うなら高年式車を狙いたい。
初代クラウンの正面

「クルコン」「エアコン」「パワステ」はじつは昔から存在! 国産初搭載車はもはやクラシックカーだった

現代のクルマでは、軽自動車にも標準となっている装備は、かつては高級車のみの装備だったりする。では、どんなクルマに初搭載されたのだろうか? パワステやエアコン、クルーズコントロールなどが初めて採用されたクルマを紹介していこう。

アウトドアをガンガンに楽しむなら激安中古のセカンドカーがいい! 多少のキズなど気にならない50万円以下のSUV5選

自宅に1台、ピカピカの新車がある。とはいえアウトドアフィールに持ち込んで傷や汚れを心配するなら、セカンドカーをおすすめしたい。車両本体価格は50万円以下で、維持費も安いクルマが実は多いのだ。ここでは今狙い目の中古SUVモデルを5台ピックアップしてみよう。

最新EV「日産アリア」の走りをラジコンで体験できる! 横浜のグローバル本社ギャラリーで公開中

新型クロスオーバーEV「アリア」に搭載される電動駆動4輪制御技術「e-4ORCE」を誰でも気軽に体感できるように、日産が「e-4ORCE ラジコンカー」を開発。3月18日から横浜の日産グローバル本社ギャラリーで公開されていて、誰でも体験できる。

ご先祖さまは工場の荷物運搬車だった! 愛され続けて70年のワーゲンバスの歴史

VWが「ワーゲンバス」のDNAをもつ新たなEVワンボックスカー「ID. Buzz」を発表。しかし、ネット上では「これはワーゲンバスじゃない!」と否定的な声も上がっている。そこで今回は、70年以上の歴史をもつワーゲンバスの系譜を振り返ってみることにしよう。
カラフルなシティカブリオレ

そこらのカワイイを超えた圧倒的な映え確実! オシャレ系クルマ好き女子に乗って欲しいネオクラ旧車5選

クルマ女子にとっても旧車がエモい存在となっている。なかでもバブル絶頂から終焉期に登場した日産のパイクカーや初代シティカブリオレなどはいま所有してもその魅力は色褪せないほどの可愛らしさがある。所有を検討するなら旧車の難敵、錆の進行具合などもチェックして選びたい。

スライドドア車ならなんでも高齢者フレンドリーとは限らない! 重要なシート形状とズバリ選ぶべき車種

足腰の弱った高齢者をより快適にクルマに乗り降りさせてあげたい。そんな要望に応えてくれるクルマがなにか? について、考えたことはあるだろうか? まず、リヤドアの開口部が大きく、ステップが低く、ステップに段差のない両側スライドを備えたクルマがベストだ。紹介していこう。

「旧車はこんなもんです」って言葉にダマされ2年は恐怖の連続! 旧車ビギナーがS30型フェアレディZで味わった地獄と天国

S30型フェアレディZを所有して14年になるオーナーを紹介。旧車ビギナーとして最初に買った店がハズレでまともな整備をしてもらえず地獄の日々を味わったが、思い切って信頼できそうなプロショップに相談したことで悩みが解消。今は快適に旧車ライフを楽しんでいる。

 

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